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Q&A FILE — FREQUENTLY ASKED ANSWERED BY QEAC COUNSELLORS

YOUR QUESTIONS, ANSWERED

Q&A. よくあるご質問

オーストラリアの都市や語学学校、費用など渡航前に気になることから、住まい・仕事・現地での生活まで——オーストラリア留学・ワーホリに関するよくある質問に、政府認定カウンセラーが答えます。

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"No question is too small."

スタッフや講師がフレンドリーで、アットホームな雰囲気の学校をお探しのあなたにはこちらのページでまとめられているアットホームな学校がオススメです!楽しく英語を学習しながら、思い出に残る学校生活を送りましょう!

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一般的にオーストラリアの語学学校は午前中に2コマ、午後から1コマもしくは選択授業があり、1日の授業時間は5〜6時間(選択授業を含む)が一般的な語学学校になります。

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ヨーロピアンの比率が高い学校がいい!というあなたにはこちらのページにまとめられているヨーロピアンが多い学校を見てみてください。

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オーストラリアの大学への進学については、各大学毎に入学条件が異なります。IELTSアカデミック点数(6.0〜7.0)、そしてファウンデーションコース/進学準備コースで1年間の就学を経て、大学に編入という流れになります。詳しくはお問い合わせ下さい。

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English Only Policyや学校の雰囲気なども含め、しっかり学習に集中できるようなルール・環境が整っている学校は、こちらのページにまとめられています。

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オーストラリアの各専門学校やTAFEへの進学については、IELTSアカデミックの点数保持が入学条件となっています。(アカデミック5.5〜6.0以上)一般的には、語学学校でIELTS対策コースでIELTSアカデミックを勉強し、必要点数取得後に専門学校お手続きを行い進学します。

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とにかく外国人と話せるようになりたい!こちらのページにスピーキングに特化したカリキュラムを提供している学校がまとめられているので、ご参考ください。

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日本人スタッフが駐在している語学学校では学校スタッフと日本語でコミュニケーションを取って頂くことが可能です。ただし、オーストラリアの各語学学校は基本的にはEnglish Only Policy を規則として定めているため、校内での母国語でのコミュニケーションは基本的に禁止されています。

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観光ビザでは3ヶ月(12週間)まで語学学校に就学可能です。ちなみにワーホリビザでは最長4ヶ月(17週間)、学生ビザでは特に上限はありません。

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J-SHINEコースが開講されている語学学校はシドニーにございます。TESOLコースはシドニーやブリスベンなど各都市で開講されているので、お好みの都市を選択することができます。こちらのページ にJ-SHINE/TESOLコースが開講されている学校がまとめられておりますので、気になる学校を探してみてください。

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各都市、各語学学校様々な特色があり、日本人比率が高い学校、低い学校、ヨーロピアンが多い学校、アジア人が多い学校などあり、毎月語学学校から国籍比率は発表されます。過渡期や学生の夏休みの時期等によっても、国籍比率については大きく変動します。詳細についてはお問い合わせ下さい。

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進学向きの学校やパスウェイが数多くある語学学校はこちらのページにまとめられておりますので、気になる学校を探してみてください。

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ヨガの資格が取得できる学校はヨガのメッカ(聖地)バイロンベイにございます。こちらのページに資格を取得できる学校がまとめられておりますので、学校の特徴を見てみてください。

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ほとんどのオーストラリアの語学学校は1ヶ月に1回程度の頻度でレベル別けテストが実施されます。点数が上がっていれば一つ上のクラスにレベルアップして英語力の高い留学生に混じってクラス受講することが出来ます。ただし、レベル別けテストの頻度は語学学校により異なります。

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オーストラリアの語学学校では入学初日にレベル分けテストが実施され、自分レベルに合ったクラスに分けられます。(ビギナーからアドバンスまで6段階程度)ですので、英語ビギナーの方からハイレベルの方まで安心してご自身のレベルに合ったクラスで勉強することが出来ます。

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設備が充実しており、現地の大学生と同じようにキャンパスライフを送ることができる大学付属の語学学校はこちらのページにまとめられておりますので、ご参考ください。

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オーストラリアの語学学校ではお仕事探しのサポートや、ホスピタリティーワークショップなど無料で開催している語学学校が御座います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

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学校生活で欠かせないアクティビティ、こちらのページではアクティビティが豊富に開催されている学校をご紹介しております。アクティビティが豊富な学校でだと友達を作る機会が豊富にあるため、海外生活初心者の方にもオススメです。

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「学生ビザ」でオーストラリア留学渡航者は留学プランに「ホリデー」を入れる事が可能です。3ヶ月毎に1ヶ月のホリデーを挟む事ができるので、3ヶ月学校⇒1ヶ月ホリデー⇒3ヶ月学校⇒1ヶ月ホリデー⇒3ヶ月学校⇒1ヶ月ホリデーというように適宜ホリデーを入れながら留学中もリフレッシュできる休暇を取得できます。例えば語学学校に6ヶ月留学する方は2ヶ月のホリデーを利用でき、合計8ヶ月オーストラリアに滞在することが出来ます。

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日本人に人気な各都市の語学学校はこちらのページにまとめられております。日本人でも安心して通える学校を探せば、初めての留学でも安心して学校生活を送ることができます。

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留学したいけど費用が気になる、お得に留学したい、そんな方はこちらのページにまとめられている学費が安い学校を探してみてください。気になる学校があったらお見積もりもさせていただきますので、お気軽に現地カウンセラーにご相談ください。

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ワーホリビザでは最長4ヶ月(17週間)まで語学学校に就学可能です。ちなみに観光ビザでは3ヶ月(12週間)、学生ビザでは特に上限はありません。

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短期から長期までご希望に合わせた期間でスケジュール調整し、語学学校、コース、資格取得など様々なご希望や目標に合わせて長期のスケジューリングをサポートしております。オーストラリアは長期留学者(学生ビザ保持者)も就労が許可されているのでアルバイトも可能ですので、他国の留学より費用面では軽減できるのでオススメと言えるでしょう。

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せっかくオーストラリアに留学に行くのならしっかり英語環境を作って、集中して英語力をUPさせたい!そんな方にオススメなのがこちらのページでまとめられている日本人比率の低い学校です。

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English Only Policyや学校の雰囲気なども含め、しっかり学習に集中できる環境が整っている学校は、こちらのページにまとめられています。

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