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2カ国留学 ×
アシスタントナース

いま英語が話せなくても、
オーストラリアの
病院で働ける。

フィリピンで3か月、英語を。
オーストラリアで約4か月、資格を。
そのあとは、
現地の医療現場で働きながら暮らす。
残りは、働いて取り返す。

YOUR INCOME — 受け取る額

資格を取ったあと、約7か月働くと

373万円〜

アシスタントナースの時給 AU$35〜(約3,900円〜)。フルタイム・税引後の目安です。

試算の条件を見る
シドニーのカレッジの入口

SYDNEY, NSW

資格を取ったあと、働きながら暮らす街です。

FOUR REASONS — 選ばれる4つの理由

01 FROM ZERO

英語ゼロから始められる

先にフィリピンで3か月。中学レベルからでも、資格コースの入学基準に届く英語力まで上げます。

02 EARN IT BACK

働きながら取り返せる

資格を取ってから働きます。かかった費用は、現地で受け取る収入で戻していく設計です。

03 CO-DEVELOPED

フィリピンとオーストラリア、双方の専門会社が共同で組みました。片方だけでは、この行程は組めません。

04 QEAC

ビザから住まい・仕事探しまで12項目。資格を持つ担当者が、就労を始めるまでお付き合いします。

CAMPAIGN — 2026

日本 ⇄ フィリピン、フィリピン出国用、日本 → オーストラリアの3区間が対象です。プランを変更するときの手続きもサポートします(航空会社規定の実費はご負担ください)。

Three kinds of people ask us this.

年数 不問

1年目でも、10年目でも構いません。現場の経験がそのまま活きます。

中学 レベルから

話せない状態から始める方が大半です。先に3か月かけて上げます。

30 歳まで

ビザには年齢の上限があります。申請時期を逆算してご案内します。

Five questions, in the order they arrive.

「英語がまったくできない」

中学レベルから始める方が大半です。先に3か月、話せる状態をつくります。なぜ先にフィリピンか

「最初からオーストラリアでは?」

ビザには就学期間の上限があります。英語と資格の両方は収まりません。制度の理由

「高齢者ケアの施設で働くのでは?」

就業先は病院・医療施設・福祉施設など。介護を中心に働きたい方は、別の資格を選べます。病院で働くという選択

「正看護師の道は閉じるの?」

閉じません。日本での看護師免許はそのまま残ります。キャリアの見取り図

「1〜2年先。いま決められない」

その場で決める必要はありません。申し込む前に、英語力を測るテストから。相談から就労までの流れ

迷ったら、まず一言送ってみる。政府認定カウンセラーが、LINE でお答えします。

LINE気軽に相談してみる

What you receive, and what is included.

プログラム費用は、内訳とあわせてカウンセリングでお伝えします。ここでは、資格を取ったあとに受け取る額と、プログラムに含まれるものをお見せします。

YOUR INCOME — あなたが働いて受け取る額

アシスタントナースの時給は AU$35〜(約3,900円〜)。フルタイムで働いた場合の、税引後の手取りの目安です。

あなたが約7か月で受け取る額(税引後)

373万円〜

月あたり
53万円
働き方
フルタイム・週40時間

夜勤・週末勤務の手当が入ると、これを上回ります。

時給 AU$35(約3,900円)・週40時間・月4週・為替1豪ドル112円・所得税15%(年間所得45,000豪ドル以下の部分)を差し引いた前提での試算です。シフトの入り方や為替で上下します。月あたりの額は、就労している約7か月のあいだの平均です。プログラム費用と、それまでに用意する現金の額・時期は、カウンセリングで先にお伝えします。

INCLUDED

プログラムに含まれるもの

フィリピン語学費用(3か月)
オーストラリア資格取得コース(約4か月)
渡航前サポート
現地サポート・入学金
ビザ申請・入学試験の手続きサポート
現場実習(実習先は学校が手配)
航空券(日本⇄フィリピン・フィリピン出国用・日本→オーストラリア)

NOT INCLUDED

含まれないもの

ビザ申請料
海外旅行保険
現地での生活費・交通費
個人の支出
申し込む前に、いまの英語力を測るテストを受けられます

合否を決める試験ではありません。資格コースの入学試験は1回きりではありません(→ 09)。

2カ国、15か月の設計。

Philippines, Japan, then Australia.

フィリピンで英語、日本で出発の準備、オーストラリアで資格。この順で進み、資格を取ったあとは現地の医療現場で働きます。どこにいて、何をしている期間なのかが常に分かる設計です。

01 PHILIPPINES

フィリピン

3か月

IELTS 4.5 以上の英語力を目指す

03 AUSTRALIA

オーストラリア

4か月

専門学校で座学と現場実習

サポート内容04 AREAS

  • 学校の手配と入学手続き
  • 滞在先(学校の寮)の手配
  • 渡航前オンライン英会話(最大1年)
  • 資格コースの入学試験に向けたテスト対策

サポート内容04 AREAS

  • 入学手続きと、到着後の TFN・銀行口座・在留届
  • 英文履歴書と、医療現場を想定した英語面接の練習
  • 仕事と住まいの探し方
  • 就労を始めるまでの相談窓口
THEN

資格を取って、アシスタントナースとして現地の医療現場へ。残りのワーキングホリデー期間で働き、帰国するか残るかは、そのとき一緒に決めます。

Where you work changes what you do.

日本での看護の経験が、
そのまま活きる現場へ。

同じ「アシスタントナース」でも、取得する資格によって働ける場所が変わります。このプログラムで取得するのは Certificate III in Health Services Assistance。オーストラリア政府が認定する全国資格(AQF レベル3)で、病院・医療施設での勤務を想定したコースです。介護を中心に働きたい方には Certificate III in Individual Support という別の資格があり、ご希望に合わせて選んでいただけます。

担当するのは、記録の確認、食事や入浴の介助、移乗のサポート、バイタルの測定など。日本での看護の経験がそのまま活きる領域です。正看護師の指示のもとで動くため、英語で判断を求められる場面は限られます。

就業先は、病院・医療施設・福祉施設など。

ベッドサイドでのケア

WHAT YOU DO

正看護師の指示のもとで担当する、業務の例です。

  • 記録の確認
  • 食事・入浴の介助
  • 移乗のサポート
  • バイタルの測定

TRAINING

シドニーの実習室で、約4か月。

座学だけでは終わりません。病床での演習、PPEの着脱、移乗リフトの操作、バイタルの測定。現場で必要になる動きを、実習室で繰り返してから現場に出ます。

場所

シドニー

資格は全国で通用します

期間

約4か月

座学と現場実習

実習の手配

学校が行います

学校が実習先を調整します

TRAINING ROOM

実習室での演習風景

すべて学校の実習室で撮影したものです。就業先の写真ではありません。

病床での演習

病床での演習

PPE の着脱

PPEの着脱

移乗リフトの操作

移乗リフト

バイタルの測定

バイタル測定

仕事の中身を、カウンセラーに聞いてみる+

看護師のまま、外に出る15か月です。これまで積んだ看護の経験も、日本での看護師免許も、そのまま残ります。長い看護師人生のうちの1年あまりを、自分への投資にあてる。環境を変えて、いまの自分に何ができるのかを確かめる時間にもなります。

PLUS — ENGLISH

英語を、使える状態にする

教室で覚える英語と、現場で使う英語は別のものです。フィリピンで3か月、英語だけの生活を送ります。医療の言葉は、現場に出てから使いながら覚えていきます。

PLUS — PRACTICE

英語の現場に、アシスタントナースとして立つ

見学ではなく、スタッフとして病棟に入ります。日本で身につけた手順を、英語の現場で動かします。指示を英語で受け、英語で報告します。

PATH A — STAY

現地で、正看護師を目指す

英語試験と数年の実務を、働きながら満たしていく方もいます。学歴・実務の要件は、そのまま積み上がります。

PATH B — RETURN

日本に戻って、看護を続ける

看護師免許はそのまま残ります。日本の医療現場でも、外国籍の患者や訪日客への対応は増えています。英語と海外で働いた経験は、いまの看護のスキルにそのまま足せます。合わなければ戻る、という前提で出ても構いません。

先に決めなくて構いません。どこに15か月を置くかは、必要な試験と時期の見取り図をお渡ししたうえで、ご相談しながら決められます。

The order is not a detour. It is the shortcut.

カレッジの受付

01 ・ 制度

ワーホリで学校に通えるのは4か月まで

理由

オーストラリアのビザには就学期間の上限があります。

だから

英語と資格の両方をそこに収めるのは難しい。英語は先に済ませます。

自習室での学習

02 ・ 費用

同じ英語力を上げるのに、費用を抑えられる

理由

授業料と生活費の水準が違います。

だから

同じ予算で、より長く通えます。

マンツーマンの授業

03 ・ 効率

マンツーマンで短期間に上げられる

授業

1日の大半が個人授業です。

向いている方

話せない状態から始める方。中学レベルからで構いません。

講師との授業

04 ・ 現場の理由

先生が、英語を後から身につけた人だから

理由

第二言語として習得した人が教えます。

だから

どこでつまずくかを知っています。

バギオの校舎

05 ・ 現場の理由

2週目から変わる。1か月では足りない

経過

耳が慣れるまでに時間がかかります。

だから

3か月という長さに理由があります。

STILL WONDERING?

いまの英語力から逆算して、フィリピンの期間をご案内します。相談は無料です。

LINELINEで相談する

看護の現場を経験したお二人に、出発前に不安だったことと、実際どうだったかをうかがいました。お二人ともバギオの JIC に通われています。

Mai さん

Mai さん

高校で英検2級。以降は英語から離れていた / 4人部屋のスタジオを利用

Ami さん

Ami さん

JIC に3か月滞在 / 入学時のレベルは A2+ / セブで2週間の経験あり / 出発前にオンライン英会話を3か月

左右にスワイプして比較

出発前に不安だったこと

実際どうだったか

英語

「『間違えたらどうしよう』『相手に伝わらなかったらどうしよう』という不安があり、英語を話すこと自体を恥ずかしく感じることもありましたMai

「最初に英語の伸びを実感したのは、留学開始から1か月ほど経った頃です。以前よりも質問に対して話せるようになっていると感じました」Mai

「留学開始から2か月ほど経った頃、言いたいことが以前よりも自然に出てくるようになったと感じました」Ami

複数人部屋

2人とも不安の筆頭

「これまで知らない人と長期間生活した経験がなかったため、ルームメイトとうまくやっていけるのか、生活習慣や文化の違いに対応できるのかを心配していましたMai

「ルームメイトは日本人が中心で、ほとんどが友人のような関係だったため、生活しやすかったです。困ったときに協力し合えることも安心につながりました」Mai

「ルームメイトとの共有スペースの使い方で困ったこともありました。しかし、学校のマネージャーへ相談すると対応してもらえたため、大きな問題にはなりませんでした」Ami

治安と食事

「治安についても少し不安はありました」「渡航前は食べられるものが少ないのではないかと心配していました」Mai

「実際にバギオで生活してみると、怖い思いをすることはほとんどありませんでした」「うどんなど食べやすい料理もあり、想像していたより問題なく生活できました」Mai

「油を多く使った料理が多く、日によっては重く感じることもありました。味噌汁などの日本食を少し持参すると、食事が合わないときに助かると思います」Ami

なぜ先に
フィリピンか

「自分だけでは、『そのままオーストラリアへ行くべきか』『先にフィリピンで英語を勉強するべきか』を判断するのが難しかったと思いますMai

「すでに英語を話せるヨーロッパ系の学生たちと一緒に学ぶことには少し不安がありました。フィリピン人の先生も英語を第二言語として身につけているため、初心者の気持ちを理解しながら教えてくれるのではないかと思いましたAmi

行ってみて
想定外だったこと

(出発前には想定していなかったこと)

オーストラリアで受講予定だった英語コースが免除になりました。授業料や学習期間を大きく減らすことができた点でも、先にフィリピンで勉強した意味は大きかったです」Mai

「フィリピン留学中に、オーストラリアで一緒にシェアハウスをしようと話せる友人もできました」Mai

左右にスワイプして比較

「看護師は一度仕事を辞めても復職しやすい職業なので、『合わなければ日本に戻ればいい。まずは挑戦してみよう』という気持ちで決断しました」Ami さん

Ami さん「もう大人だから遅いと考えるのではなく、専門職があるからこそ挑戦しやすいと考えて、一歩踏み出してほしいです」

バギオ JIC の校舎

バギオ JIC ・ 校舎

山間部にある校舎。日本人スタッフが常駐しています。

校舎の内部

教室でのマンツーマン授業

1日の授業は7コマ。多くをマンツーマンにあてます。

相談から就労までの、8つのステップ

PHASE 1検討・出発準備

01

STEP 1 ・ 相談

無料カウンセリング

形式オンライン、または大阪オフィス。所要は60分ほどです。

この場ですることいまの状況をうかがい、プランと年間スケジュールをすり合わせます。

看護師免許の保持状況希望の渡航時期と、退職スケジュールの逆算パスポートの有効期限
フィリピン専門のカウンセラーとの個別相談(回数の制限はありません)

この段階では、お申し込みではありません。

02

STEP 2 ・ 測る

やることこのプログラム独自の、渡航前レベルチェックテストを受けていただきます。

分かること資格コースの入学基準に届くまでに必要な、フィリピンでの期間(3〜6か月)が出ます。

ここまでは、お申し込みの前です。

03

STEP 3 ・ 決める

お渡しするものテスト結果と、総額・支払い時期・含まれないものを書面で。

他社と比べていただいて構いません。

04

STEP 4 ・ 申し込む

学校とビザフィリピンの学校を手配し、ワーキングホリデービザの申請に入ります。

ビザ申請ImmiAccount(移民局)の開設から、画面を共有しながら一緒に進めます。

eTravel(入国用の電子フォーム)の登録航空券の手配渡航前オリエンテーション申請フォームの英語入力の補助指定医療機関での健康診断(必要な方)渡航前オンライン英会話の開始(最大1年)海外留学保険現地SIM・eSIMの設定オーストラリアの銀行口座の開設英文履歴書(Resume)の作成仕事の探し方空港送迎最初の滞在先を出たあとの家探しと、契約時の注意
海外転出届を出すタイミング住民税・国民年金・国民健康保険クレジットカードの海外キャッシング枠と有効期限

出発は、ご希望の時期に合わせます。

PHASE 2渡航・就労

05

STEP 5 ・ 約3〜6か月

期間約3〜6か月。STEP 2 で測った結果から逆算します。

学ぶこと医療・看護の英語を含む、マンツーマン中心の集中レッスン。

オーストラリアの学校と連携したテスト対策留学の中盤と終盤に、資格コースの入学試験合格したら学費のお支払いと、入学許可書の受け取り修了後は一度帰国して、荷物と体調を整えます

入学試験については、下にまとめています。

06

STEP 6 ・ 約4か月

期間約4か月。

内容座学と現場実習。実習先(病院・リハビリ施設・医療福祉施設など)は学校が手配します。

TFN(納税者番号)の申請在留届の提出銀行口座の有効化とデビットカードの受け取りスーパーアニュエーション(年金)口座の確認医療従事者用ワクチンの英文記録の提出(B型肝炎抗体・百日咳・MMR・インフルエンザなど)
07

STEP 7 ・ 就労開始

受け取るものCertificate III の修了証。

就業先病院、医療施設、福祉施設など。

サポートすること英文履歴書のブラッシュアップと、医療現場を想定した英語面接の練習。

08

STEP 8 ・ 1年後以降

一緒に決めることそのときの状況を見て、ビザの切り替えを含めて検討します。

セカンドワーキングホリデービザ学生ビザに切り替えて、上位の資格へ進む

もし資格コースの入学試験に受からなかったら

1回目留学の中盤

2回目留学の終盤

最大3回まで

3回とも届かなかった場合は、①出発を延ばして英語を続けてから渡航する、②ワーキングホリデーのまま語学学校と仕事に切り替える、③学生ビザに切り替えて英語を続けてから資格コースに進む、のどれかを一緒に選びます。オーストラリア側の費用がその時点でどうなるかは、お申し込みの前に書面でお示しします。

YOUR FIRST STEP

出発が1〜2年先でも構いません。申し込みの前に、いまの英語力を測って、日程を逆算するところまでできます。

サポートに含まれること

上のプロセスのうち、当社が代行・同席・ご案内する範囲です。渡航前から就労開始まで、窓口はひとつです。

出発前のオンライン面談とビザ申請の書類確認

入学試験の日程調整と対策の案内

現地到着後の滞在先・銀行口座・納税者番号の手続き

履歴書の添削と、就労開始までの相談

渡航前オンライン英会話(最大1年)と、フィリピン専門カウンセラーへの相談

現地SIM・海外保険・空港送迎・住まい探しのご案内

他社にもご相談されている方が多いはずです。比較していただいて構いません。見ておくとよい6点をお渡しします。

カウンセラーとの相談

01

総額に何が含まれ、何が含まれないか

02

いつ、いくら払うか

03

英語のテストに合格できなかったとき、どうなるか

04

途中でやめたとき、いくら戻るか

05

仕事の紹介に条件があるか

06

働く場所は病院か、高齢者ケアの施設か

このチェックリストを受け取る

このリストをご覧いただいたうえで、そのままご相談いただいても構いません。

資格コースの期間と、そのあと働く形で変わります。就学期間の上限が異なるため、カウンセリングで期間から逆算してご案内します。

フィリピンの語学学校は、話せない状態からの受け入れが前提です。資格コースには入学の基準があるため、そこに届く水準まで先に上げます。

できますが、ビザの就学期間の上限があるため、英語と資格の両方を収めるのが難しくなります。詳しくは08をご覧ください。

ワーキングホリデービザは申請時に30歳以下であることが条件です。31歳の誕生日を迎える前に申請・取得しておけば、入国は31歳になってからでも間に合います。ただしビザは発給から12か月以内に入国する必要があるため、フィリピンの3か月を挟む分を逆算して、申請の時期はこちらでご案内します。

資格コースはシドニーですが、取得した資格は全国で通用します。就労先のご希望は事前にお聞かせください。

お申し込み後、フィリピン出発までオンライン英会話を受けられます。出発前の約3か月・週4回受けた方は、現地に着く前に英語を話す習慣ができていたと話しています。中学レベルの英文法を日本で復習しておくと、現地では会話の練習に時間を使えます。

フィリピン留学を終えてからオーストラリアへ向かうまでに、日本に1〜4週間滞在する期間を設けています。期間はご希望で選べます。

フィリピン滞在ではA型肝炎・破傷風などの接種が推奨されます。また、フィリピンに3か月滞在してからオーストラリアへ入国する場合、健康診断が必要になることがあります。実習先の医療機関が求める項目とあわせて、時期を含めてご案内します。

このページの監修

Takuro Yoshioka

豪州政府認定カウンセラー QEAC 12659

英語力ゼロでニュージーランドへ。日本人のいない場所で1年過ごしました。踏み出す前の不安なら、たぶん全部知っています。

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出発が1〜2年先でも構いません。総額の内訳も、含まれないものも、その場でお見せします。

相談は無料

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