本文へスキップ
HOME / AUSTRALIA / STUDENT UPDATED 2026.09
メルボルンの街並み MELBOURNE, VIC 学びながら、暮らす

SPECIAL — STUDENT VISA

オーストラリアの
学生ビザ

Study first.
Work second. Stay longer.

学校に在籍している間、滞在して働けるビザです。年齢の上限がなく、コースを続ければ何年でも滞在できます。費用・働ける時間・申請の条件・ワーホリとの使い分けまで、判断に必要なことをこの 1 ページに置いています。

サポート手数料 0円 年齢の上限なし コース期間ぶん滞在できる

VISA FEE

2,500AUD

サブクラス500 申請料

WORK

48h

2 週間あたりの就労上限

MIN WAGE

26.44AUD/h

全国一律の最低時給

AGE

6+

上限は定められていない

読む前に聞いてもかまいません。
いま考えていることを、ひとこと送るだけです。

LINE無料で相談する 無料カウンセリングを予約 →
HOME / AUSTRALIA / STUDENT VISA UPDATED 2026.09

SPECIALSTUDENT VISA IN AUSTRALIA

オーストラリアの
学生ビザ

Study first. Work second. Stay longer.

学生ビザ(サブクラス 500)は、オーストラリアの学校に在籍している間、滞在して働けるビザです。ワーキングホリデーと違って年齢の上限がなく、コースを続けるかぎり滞在を延ばせます。費用、働ける時間、申請の条件、ワーホリとの使い分けまで、判断に必要なことをこの 1 ページに置いています。

サポート手数料 0円 年齢の上限なし コース期間ぶん滞在できる
メルボルンの街並み

VISA FEE

2,500AUD

サブクラス500・2026年7月時点

MELBOURNE, VIC 学びながら、暮らす

VISA FEE

2,500AUD

サブクラス500 申請料

WORK

48h

2 週間あたりの就労上限

MIN WAGE

26.44AUD/h

全国一律の最低時給

AGE

6+

上限は定められていない

01

Enrolment is the visa.

学生ビザ(サブクラス 500)は、オーストラリアの学校に在籍している間、滞在して働けるビザです。滞在の根拠が「学校に在籍していること」なので、コースが終われば滞在も終わり、次のコースに進めば滞在も延びます。

できることは大きく 3 つ。コース期間ぶんの滞在授業のある期間は 2 週間で 48 時間までの就労、そして語学から大学まで、学校の種類を選ばないことです。年齢の上限がないため、30 代・40 代からの留学もこのビザで行きます。

迷いやすいのがワーキングホリデービザとの違いです。どちらも「学びながら働ける」点では同じに見えますが、制度の重心が逆を向いています。

STUDENT

学生ビザ(サブクラス 500)

年齢
6 歳以上・上限なし
就学
コースの全期間
就労
2 週間で 48 時間まで(休暇中は制限なし)
滞在
コース期間+滞在猶予期間
出席率の条件
80% 以上
申請料
2,500 豪ドル(約 275,000 円)

WORKING HOLIDAY

ワーキングホリデービザ

年齢
18〜30歳
就学
最長 4 か月
就労
制限なし(同一雇用主は 6 か月まで)
滞在
1 年(延長で最長 3 年)
出席率の条件
なし
申請料
840 豪ドル(約 92,400 円)

就労時間に上限があるぶん、学生ビザは「稼ぐ」より「学ぶ」ための設計です。そのかわり在籍が続くかぎり滞在でき、卒業後に卒業生ビザ(サブクラス 485)へ進む道が開きます。1 年だけ働いて暮らしたいならワーキングホリデー、資格や学位を取って次につなげたいなら学生ビザ、という分け方が実情に近いです。

ビザの種類と滞在期間をまとめて見る →

02

Tuition is the number that decides.

語学学校に 3 か月通う場合で、渡航前に81〜101 万円現地の生活費が月に 1,930〜3,250 豪ドル・約21.2万円〜約35.8万円です。渡航前の費用でいちばん大きいのは学費で、学校とコースの長さで倍以上変わります。ビザ申請料も語学(ELICOS)のコースなら 2,050 豪ドル、それ以外は 2,500 豪ドルと区分が分かれます。そして働いて相殺できるのは生活費までで、学費は別に用意するものだと考えてください。理由は 03 で数字にします。

BEFORE DEPARTURE — 渡航前(語学 13 週の場合)

ビザ申請料(語学 ELICOS)2,050 豪ドル
学費(13 週・週 320〜350 豪ドル)4,160〜4,550 豪ドル
入学金(1 回のみ)100〜350 豪ドル
教材費(3 か月・月 40〜60 豪ドル)120〜180 豪ドル
留学生健康保険(OSHC・4 か月)220 豪ドル
往復航空券8〜20 万円
合計の目安81〜101 万円

この合計は渡航前に支払う分だけで、現地の生活費(右の列)は含みません。学費は週あたりの単価で決まるので、期間が延びればそのぶん増えます。半年(26 週)なら130〜155 万円、1 年(48 週)なら214〜247 万円が目安です。就学期間が長いほど週単価は下がり、学校を選べば週 160 豪ドル台のコースもあります。OSHC(留学生健康保険)は学生ビザの加入必須条件で、滞在猶予期間までカバーする契約が要るため、就学期間より 1 か月ほど長く見ておきます。

MONTHLY — 現地の毎月

家賃(シェアハウス) 1,200〜2,000 豪ドル
食費(自炊中心) 400〜600 豪ドル
交通費 100〜200 豪ドル
通信費 30〜50 豪ドル
交際費・雑費 200〜400 豪ドル
合計の目安 1,930〜3,250 豪ドル

日本円にすると約21.2万円〜約35.8万円。住居費がいちばん大きく、どこに住むかで月に 400 豪ドル以上変わります。到着直後の 1 か月をホームステイにして、生活に慣れてからシェアハウスへ移るのが定番の組み立てです。

AGAINST INCOME — 収入との対比

就労上限いっぱいで働いた月収(税引き前) 2,538 豪ドル
生活費の合計(上限側) 3,250 豪ドル

就労上限は 2 週間で 48 時間、つまり週 24 時間です。最低時給(26.44 豪ドル)で上限まで働くと月2,538 豪ドル(約27.9万円)。節約すれば生活費はまかなえますが、学費までは届きません。これが学生ビザで留学するときの資金計画の出発点です。学費は渡航前に用意しておくもの、現地の収入は生活費にあてるもの、と分けて考えると計画が崩れません。なお授業のない休暇期間は就労時間の上限が外れるため、長期休暇のある学校を選ぶと年間の収入はこれより増えます。

生活費まで含めて 1 年ぶんを数えると総額は469〜676 万円になります。大きな数字に見えますが、このうち生活費にあたる255〜429 万円は、上で見たとおり働いて相殺できる範囲です。期間別の費用は生活費を含んだ形でまとめています。

語学学校の学費を期間別に見る → 費用シミュレーターで概算を出す → 学校ごとの費用を見る →

03

Forty-eight hours, per fortnight.

授業のある期間は 2 週間で 48 時間まで授業のない休暇期間は上限なしで働けます。1 週間あたりではなく 2 週間の合計で数えるのが、この制度のいちばん間違えやすいところです。

IN SESSION

授業のある期間

上限
2 週間で 48 時間
週あたり
ならすと 24 時間
数え方
2 週間の合計(ある週に 30 時間なら次は 18 時間まで)
月収の目安
2,538 豪ドル(約27.9万円)

ON BREAK

授業のない休暇期間

上限
なし(フルタイム可)
対象
学校が定めた休暇期間
注意
自分で休んだ期間は休暇にあたらない
月収の目安
4,019 豪ドル(約44.2万円)

上限を超えて働くとビザの取り消し対象になります。雇用主が管理してくれるわけではないので、時間を数えるのは自分の仕事です。かけもちをしている場合は合算で数えます。

働いた収入には所得税がかかり、多くの場合は年度末のタックスリターンで戻ってきます。退職年金(スーパーアニュエーション)も帰国時に請求できます。

学生ビザで留学する人の所得税 → アルバイトの探し方と時給 →

04

As long as you are enrolled.

滞在できる期間は在籍するコースの長さで決まります。3 か月のコースなら 3 か月+滞在猶予、2 年のコースなら 2 年+滞在猶予。ワーキングホリデーのように「1 年」と決まっているわけではなく、コースを続けるかぎり滞在も続きます

3か月

まず英語を伸ばしながら、暮らしが合うか確かめる期間。休学や有給でも組める長さで、いちばん多い選び方です。

ビザ申請料は語学の区分(2,050 豪ドル)

6か月

日常会話から、職場で使える英語へ。ローカルの仕事に挑戦できるようになるのがこのあたりです。

学費の総額は 3 か月の倍が目安

1年〜

語学学校のあとに専門コース(TAFE など)へ進むと、卒業後に就労できる卒業生ビザの対象になります。

卒業生ビザ 485 の申請料は5,750 豪ドル

コースを続けて申し込めば延長もできますが、そのつど新しい入学許可証(CoE)を取って申請し直すことになります。オーストラリアにいるまま申請できるものの、現地でのビザ変更は年々厳しくなっているので、はじめから長く学ぶつもりなら渡航前に道筋を決めておくほうが確実です。

現地でのビザ変更が難しくなっている話 → 学生ビザを延長する手順 →

05

Three things, then the paperwork.

学生ビザの申請でそろえるのは、大きく 4 つです。学校の入学許可証(CoE)留学生健康保険(OSHC)本当に学ぶ目的で行くという説明(Genuine Student 要件)、そして滞在中の費用をまかなえること。はじめの 2 つは学校の手続きの中で出てくるので、実際に自分で用意するのは後ろの 2 つです。

01

入学許可証(CoE)

学校に申し込んで学費を払うと発行される、在籍を証明する書類です。これが無いと申請そのものができません。

学校の手続きの中で発行される

02

留学生健康保険(OSHC)

学生ビザの加入必須条件です。就学期間だけでなく滞在猶予期間までカバーする契約が要ります。期間が足りないと、そのぶんは滞在できません。

月 55 豪ドルが目安・学校を通して申し込む

03

なぜこのコースなのか、学んだあと何をするのか。経歴とコースがつながっていないと説明を求められます。

経歴・目的・帰国後の計画を一貫させる

04

渡航費・学費・生活費を払えることを示します。提示する額は滞在する日数に応じて決まり、すでに払った学費は差し引けます。

生活費は 12 か月で 29,710 豪ドル(日割り可)

05

年齢

6 歳以上であること。上限は定められていないため、30 代・40 代からの留学もこのビザで行きます。

年齢が上がるほど 03 の説明が要る

06

コースや滞在期間によっては健康診断を求められます。犯罪経歴に関する申告も必要です。

指定病院での受診になるので早めに

公式が示している生活費は 12 か月で29,710 豪ドル(約326.8万円)です。ただしこの額をそのまま用意する必要はありません。12 か月より短い滞在は日割りで、年額を 365 で割って滞在日数を掛けた額になります。3 か月(91 日)なら7,407 豪ドル(約81.5万円)です。

ここにコース費用の 12 か月ぶん渡航費が加わりますが、コース費用はすでに払った分を差し引けます。領収書や入学許可証(CoE)で支払いを示せばよいので、学校の手続きを先に済ませていれば、示す額はその分だけ小さくなります。当サイトを通して申し込む場合は学費の支払いが先に済むため、ここで詰まることはあまりありません。

預金で示すのが難しい場合は、親またはパートナーの年収で示す方法もあります。申請前 12 か月の個人年収が87,856 豪ドル以上であることを、税務査定など政府発行の書類で示します。銀行の明細や勤務先の証明は受け付けられません。(2026年9月時点)

英語のスコアは、語学学校(ELICOS)に入るなら不要です。初日にレベル分けテストを受けて、自分のレベルのクラスから始めます。専門学校や大学のコースに直接入る場合は、学校ごとの英語要件(IELTS など)を満たす必要があります。

06

You can do it yourself.

できます。学生ビザの申請は ImmiAccount からオンラインで行い、代行を頼まなくても手続きは完了する作りになっています。ただしワーキングホリデービザと違って学校の申し込みが先で、入学許可証(CoE)が出てからでないと申請できません。順番が逆にならないよう気をつけてください。

HOW WE HELP

当サイトを通して学校に申し込む場合、学校選びから入学許可証(CoE)と保険(OSHC)の手配、ビザ申請内容の確認まで無料でサポートしています。語学学校の学費はどのエージェントを通しても学校が定めた同一価格で、当サイトは学校からの手数料で運営しているため、利用者が別途支払う費用はありません。

自分で申請する手順を画像で見る → 無料サポートの中身を見る →

07

Start with a year. Decide there.

オーストラリアに着いてからワーキングホリデービザを学生ビザに切り替えることもできます。1 年働いてみて英語に手応えがあり、もう少し腰を据えて学びたくなった人が選ぶ道です。相談の場でもよく出てきます。

WH → STUDENT

ワーホリで行って、学生ビザへ

向いている人
まず 1 年試したい・費用を抑えたい
利点
働いて資金をつくってから学べる
注意
現地での切り替え審査は年々厳しい
年齢
30 歳までに渡航する必要がある

STUDENT FIRST

はじめから学生ビザで

向いている人
資格や進学が目的・年齢に制限がある
利点
長期の計画を最初から組める
注意
学費を渡航前に用意する必要がある
年齢
上限なし

逆に学生ビザからワーキングホリデービザへ切り替える人もいます。学校を出たあと、働く時間の上限なしでもう 1 年滞在したいという組み立てです。どちらから始めるかは、年齢・資金・目的の 3 つで決まります。ワーキングホリデービザは 30 歳を過ぎると申請できなくなるため、両方を使うつもりなら順番が重要です。

ワーホリから学生ビザへの切り替え → 学生ビザからワーホリへの切り替え →

08

Rules that revoke visas.

相談を受けていて繰り返し出てくるのが、次の 5 つです。ワーキングホリデーと違い、学生ビザは条件を外すとビザそのものが危うくなります。どれも先に知っておけば避けられます。

01

学生ビザは在籍が滞在の根拠です。出席率が基準を下回ると学校から報告され、ビザの取り消し対象になります。

働きすぎて授業に出られない状態を作らない

02

上限は 2 週間の合計です。ある週に 30 時間働いたら、次の週は 18 時間までしか働けません。かけもちは合算です。

2 週間単位で自分の時間を記録する

03

就労上限のもとで稼げるのは月2,538 豪ドル前後で、生活費でほぼ消えます。学費まで現地収入でまかなう計画は無理があります。

学費は渡航前に用意し、収入は生活費にあてる

04

ビザの期間をカバーしていないと更新時に指摘されます。コースを延長したのに保険を延ばし忘れる人が毎年います。

コースを延ばしたら保険も同じ日まで延ばす

05

タックスリターンと退職年金(スーパーアニュエーション)の請求は、帰国後でも手続きできますが手間が増えます。

出国前に段取りをつけ、戻ってくるお金を取りこぼさない

09

School first, visa second.

準備にかかるのはおよそ半年です。ワーキングホリデーと違って学校の申し込みが先で、入学許可証(CoE)が出てからでないとビザを申請できません。この順番が全体の日程を決めます。

  1. 01
    6 か月前

    英語を伸ばしたいのか、資格を取りたいのか、進学したいのか。ここが決まらないと学校もコースの長さも決まりません。決めきれないうちに相談してもらってかまいません。

  2. 02
    6〜4 か月前

    学費は渡航前に払うのが基本です。加えて到着後 2〜3 か月ぶんの生活費。現地の収入をあてにした計画にしないことが、あとで効いてきます。

  3. 03
    3〜4 か月前

    学校に申し込んで学費を払うと入学許可証(CoE)が発行されます。保険(OSHC)もここで一緒に手配します。到着後 1 か月ぶんの滞在先も押さえます。

  4. 04
    2〜3 か月前

    CoE が届いたら ImmiAccount からオンラインで申請します。学ぶ目的の説明(GS 要件)はここで書きます。健康診断を求められることがあるので、日程に余裕をもって出します。

  5. 05
    1〜2 か月前

    ビザが下りてから航空券を取ります。コースの開始日に間に合う便を選びます。オリエンテーションの日程も学校から届きます。

  6. 06
    1 か月前

    住民票・年金・保険の手続き、海外送金の準備、荷造り。英文の残高証明書や、履歴書に使える英文の職務経歴もここで作っておくと現地で慌てません。

自分で準備する場合の手順 → 滞在先の選び方 →

11

The questions we get every week.

働けます。授業のある期間は 2 週間で 48 時間 時間、休暇期間は上限なしで働けます。上限は 1 週間ではなく 2 週間の合計で数えるため、ある週に 30 時間働いたら次の週は 18 時間までになります。

滞在する日数で決まります。公式が示している生活費は 12 か月で 29,710 豪ドル ですが、12 か月より短い滞在は日割りで、年額を 365 で割って滞在日数を掛けた額になります。3 か月(91 日)なら 7,407 豪ドルです。これに渡航費とコース費用の 12 か月ぶんが加わりますが、コース費用はすでに払った分を領収書や入学許可証(CoE)で示せば差し引けます。預金で示すのが難しい場合は、親またはパートナーの年収で示す方法もあります。

申請できるのは 6 歳以上で、上限は定められていません。ワーキングホリデービザが 30 歳までなのに対し、学生ビザは 30 代でも 40 代でも申請できます。ただし年齢が上がるほど「なぜ今このコースで学ぶのか」の説明(Genuine Student 要件)は具体的に求められます。

在籍するコースの期間で決まります。3 か月のコースなら 3 か月+滞在猶予、2 年のコースなら 2 年+滞在猶予です。コースを続けて申し込めば延長もできますが、そのつど新しい入学許可証(CoE)を取って申請し直すことになります。

語学学校(ELICOS)に入る場合、入学に英語のスコアは要りません。初日にレベル分けテストを受けて、自分のレベルのクラスから始めます。一方、専門学校や大学のコースに直接入る場合は、学校が定める英語要件(IELTS など)を満たす必要があります。

オーストラリアにいるまま切り替えられます。ワーキングホリデーの 1 年で英語に手応えがあり、もう少し腰を据えて学びたくなった人が選ぶ道です。ただし現地での切り替えは審査が年々厳しくなっているため、渡航前におおよその見通しを立てておくことをおすすめします。

できます。ImmiAccount からオンラインで申請でき、代行を頼まなくても手続きは完了します。当サイトを通して学校に申し込む場合は、入学許可証(CoE)と保険(OSHC)の手配、申請内容の確認まで無料でサポートしています。

よくある質問をすべて見る →

Ready?

STUDENT VISA IN AUSTRALIA — FEE ¥0

「どのコースが自分に合う?」「学費はいくら用意すればいい?」「働きながら通える?」— まだ何も決まっていなくて大丈夫です。政府認定資格を持つカウンセラーが、あなたの現在地から一緒に組み立てます。無理な営業はしません。

  • サポート費用0円+最低価格保証 — 学費・滞在費は学校公表価格のまま
  • 対応スタッフ全員が豪州政府認定カウンセラー(QEAC)
  • 出発日まで毎日無料のオンライン英会話レッスン付き
  • 渡航後も現地サポートを滞在中ずっと継続
PHONE 06-4394-8536 月〜金 10:00〜18:00・水曜定休

メールでのお問い合わせはこちらのフォームから。24時間以内に返信します。

LINEで相談 無料カウンセリング
LINEで気軽に相談する 無料カウンセリング
電話をかける