本文へスキップ

TOP/都市から探す/アデレード

ADELAIDE — AUSTRALIA

アデレード留学ワインと芸術の、落ち着いた学園都市。

  • ワインと芸術
  • 学園都市
  • 物価おだやか

文化と芸術の都として知られている南オーストラリア州の州都アデレード。空港からは市内までバスで約20分。アデレードは地中海性気候であり、基本的に冬は穏やかで湿潤であり、夏は乾燥していて比較的過ごしやすい都市としても有名です。

時期や学校が決まっていなくても、ご相談ください。無料カウンセリングについて

HIGHLIGHTS 8 POINTS

アデレードの要点を 8 枚に。気になるカードの + から、詳しい章へ進めます。

01見どころ

カンガルー島 / ハーンドルフ

02年間の晴天日

215日

気候のくわしい話は、基礎データで。

03ビーチ

週末に行ける海が、いくつもあります。

04日本との時差

+30分

家族や友だちと連絡を取りやすい時間帯です。※夏時間+1.5h

05暮らすエリア

6つのエリア。シティ(CBD) / ノース・アデレード / グレネルグ ほか

06最低時給

$26.44

オーストラリア全国の最低時給です。(2026年7月〜)

07語学学校

18校

掲載中の学校数です。日本人の割合や学費で絞り込めます。

08こんな人に

学園都市らしい「勉強モード」の空気で自分を律したい人

現地を知る人に聞く

家賃の相場、日本人の多さ、仕事の見つけやすさ。現地に駐在したカウンセラーが、住む前に知っておきたいことをお答えします。学校に通う場合の費用も一緒にお出しします。

気になっているのはどれですか

LINEで この街のことを聞く
  • 無料
  • 24時間以内に返信
  • その場で決めなくて大丈夫

自分で試算したい方は 費用シミュレーター

返信のイメージ

政府認定カウンセラーQEAC 認定 ・ 手数料 ¥0 ONLINE

01学校の候補

  • 一般英語コース(EGP) ・ 日本人比率 0%AUD 400/週
  • Full-Time Morning ・ 日本人比率 11%AUD 260/週
  • 進学英語コース (EAP) ・ 日本人比率 -AUD 320/週

02費用の概算

学費(12週)
¥ 422,000
当社手数料
¥ 0
12週間の学費
¥ 422,000

アデレードの掲載校の中央値で置いた目安です(学校名は返信でご提案します)。滞在費・教材費・航空券・保険・生活費は含みません。学校と滞在方法で変わるので、実際の総額は内訳つきでお出しします。

CITY FACTS ADELAIDE
  • 人口(南豪州の州都) 1.4M
  • 日本との時差 +30分 ※夏時間+1.5h
  • 東京から約12h(シドニー等経由) 乗継便
  • 最低時給(2026年7月〜) $26.44
  • 年間の晴天日 215日
  • 夏 17–29°C

    地中海性気候。時折40℃を超える猛暑あり。

  • 秋 12–23°C

    バロッサ・マクラーレンヴェールが賑わう季節。

  • 冬 8–16°C

    雨が多く朝晩は冷え込む。防寒具が要る。

  • 春 11–22°C

    花が咲きイベントも多い季節。

治安

留学やワーキングホリデー、海外旅行(観光)での大きな必須条件として挙がるのが「治安が良い」という条件ではないでしょうか?日本は世界でも特別な非常に治安が良い国です。夜中の12時に女性一人で繁華街を歩ける国なんて他にはありません。オーストラリアも世界的に見れば非常に治安が良く、生活しやすい都市、安全な都市です。

アデレードは都市自体は小さくて、シティー中心地は車で20分程度で回れる規模感で夜電灯がなく暗くなる場所では1人で暗い夜道を出歩いたりすることは辞めましょう。

気候

アデレードの気候は1年を通して非常に過ごしやすい気候になっています。夏の平均気温は17°〜28°までと非常に幅があり、最高気温40°を超える日もあります。(過去最高気温45°)

オーストラリアの他都市と比べると湿度が低いので、日本の夏にように「じめじめ」した気候ではありません。

冬は8°くらいまで気温は下がりますが、日本の冬のように気温が下がることはありません。

観光

  • バロッサ・バレー
  • カンガルー島
  • ハーンドルフ
  • ライト展望台

ビーチ

  • グレネルグ・ビーチ(Glenelg beach)
NEIGHBOURHOOD GUIDE 6 AREAS

CENTRE

シティ(CBD)

CBD

ランドル・モールの中心。無料トラム(市内循環)が便利。

WALK 20MIN

NORTH ADELAIDE

オヘンリー郊外の高級住宅街。落ち着いたパブと大人向けのカフェ。

TRAM 30MIN

グレネルグ

GLENELG

ビーチと路面電車が結ぶ観光地。夕日と桟橋が有名。

BUS 15MIN

ノーウッド

NORWOOD

落ち着いたショッピングとイタリアン系カフェが並ぶ。

BUS 30MIN

HENLEY BEACH

ローカルのビーチ町。フィッシュ&チップスの名店多い。

CAR 60MIN

バロッサバレー

BAROSSA VALLEY

世界的なワイン産地。週末ツアーの定番。

A WEEK IN ADELAIDE 7 DAYS
  1. MON

    午前クラス → ランドルモール

    8:30〜14:30 授業。市内無料トラム

  2. TUE

    授業 → セントラルマーケット

    新鮮な食材で自炊 → 節約

  3. WED

    授業 → トレンス川沿いラン

    河川沿いのサイクルパス

  4. THU

    授業 → バイト

    カフェホスピタリティ豊富

  5. FRI

    CBD の洗練された bar

  6. SAT

    グレネルグビーチ

    路面電車で 30 分の海辺

  7. SUN

    バロッサ or マクラーレン

    ワインテイスティングツアー

※語学学校(午前クラス)+週20時間のアルバイトを想定した一例です。

COST ALL-IN ESTIMATE

ぜんぶ込みの目安を先に見せます(学費+滞在費+保険)。都市・学校で変わるので、幅で見てください。

  • 1ヶ月 45〜75万円 総額の目安
  • 3ヶ月 95〜145万円 総額の目安
  • 6ヶ月 170〜260万円 総額の目安
  • 12ヶ月 320〜420万円 総額の目安

※ 学費+滞在費+保険を含むサンプル目安(実額確定前)。都市・学校・為替で変わります。航空券・生活費は別途

節約するなら

2ヶ国留学(フィリピン→オーストラリア)という選択肢も。向く人・向かない人を担当が正直に比較します。2ヶ国留学とは →

SCHOOLS IN ADELAIDE 18 SCHOOLS
SCHOOL DIRECTORY

「アデレードで日本人少なめ・予算は週◯◯ドルくらい」— 希望をそのまま LINE で送ってください。政府認定カウンセラーが、あなたに合う 3 校を理由と概算費用つきで提案します(無料)。

IS ADELAIDE FOR YOU?
  • 費用を抑えながら、落ち着いた環境でしっかり学びたい人

  • 学園都市らしい「勉強モード」の空気で自分を律したい人

  • ワインや芸術祭など、大人の文化をゆっくり楽しみたい人

  • △

    大都市のにぎわいや仕事の多さを求めるなら、シドニー・メルボルンへ

VOICES — ADELAIDE

アデレードには語学学校は多く存在しておらず、選択肢があまり多くないことから、日本人渡航者数も他都市と比較すると少なくなっており、日本人が少ない都市でワーキングホリデー、留学をしたい方にとってはオススメの都市の一つと言えます。アデレードのような英語環境で中長期で語学留学&お仕事(アルバイト)を通じて英語力を高められる方も多いです。Kaplan(カプラン)やIELIなどの優良語学学校を筆頭に10校程の語学学校の選択肢がございます。

アデレード(Adelaide)は、オーストラリア連邦南オーストラリア州の州都で、人口は約120万人でオーストラリア各都市の中ではパースに次いで第5位の都市になっています。「オーストラリアっぽさ」を求めている渡航者にはシドニーやメルボルンなどの都市を外してアデレードでコアなオーストラリア文化に触れながら英語上達を目指されるのも一味違った滞在&経験ができるでしょう。

よくある質問をすべて見る

MORE INFO — もっと詳しく
文化と芸術の都として知られている南オーストラリア州の州都アデレード。空港からは市内までバスで約20分。アデレードは地中海性気候であり、基本的に冬は穏やかで湿潤であり、夏は乾燥していて比較的過ごしやすい都市としても有名です。

アデレード(Adelaide)は、オーストラリア連邦南オーストラリア州の州都で、人口は約120万人でオーストラリア各都市の中ではパースに次いで第5位の都市になっています。

オーストラリアの東海岸のシドニーやゴールドコースト、メルボルン等の人気都市を外し、日本人環境から少し離れた環境で留学やワーホリをチャレンジしたい方がアデレードを好んで渡航している印象があります。

多くの日本人渡航者はシドニー・メルボルン・ゴールドコースト・ブリスベンなどの東海岸沿いの大都市へ、オーストラリア留学、ワーホリのスタート都市として選定される方が圧倒的に多いです。

アデレードを留学・ワーホリの渡航先として選択する方は結構「通」な方が多いです!

過去に海外生活経験のある方などが多い印象があります。どっぷりオーストラリアに浸かりたい方はアデレードがいいかもしれませんね!他都市と比較すると日本人の滞在者数はドッと下がりますので。

オーストラリアの中では東海岸沿いにシドニーやゴールドコースト、ブリスベンやケアンズなどが集まっていて、日本からのワーホリ渡航者、留学生が沢山集まっているので、アデレードは渡航先としてあまり人気が無いように思いますが、実はアデレードは学園都市として認識されていて、国際的にも評価の高い、小・中・高等学校を始めとする教育機関が充実しています。

アデレードでワーホリ渡航者・長期の留学生に人気の語学学校をいくつか紹介しておきましょう。

Centre for English Language in the University of South Australiaの頭文字をとってCELUSA(セルサ)と呼ばれる、南オーストラリア大学内にある英語学校です。

大学の施設なども利用できるため、語学学校では諦めていた「キャンパスライフ」がアデレードで送れます!!

詳細ページ:Centre for English Language in the University of South Australia

サウス・オーストラリア州の英語学校の中で最も歴史のある私立英語学校です。オーストラリアにいくつかキャンパスを持つSACEグループの語学学校なので、歴史も実績もしっかりとしている学校です。

詳細ページ:サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュ(South Australian College of English)

アデレードはオーストラリアの都市の中で1番治安が良くて、現地のオーストラリア人もフレンドリーで非常に住みやすいと定評があります。犯罪率も非常に低く、留学先としては人気の高い都市だと言えます。

位置的なことでか、日本からのワーホリ渡航者がアデレードはあまり多くないので、日本人が少ない都市のひとつになっていますので、ディープなオーストラリアの文化を学びながら英語を鍛えたい方にはオススメの都市だと言えます。

アデレードのシティー中心地は車でドライブすると20分くらいで回れてしまうコンパクトな都市なので、「20分シティー」とも呼ばれています。

労働市場に関しては、あまり競争力が高くないため、留学生やワーホリ渡航者に限って述べると、求人数は他都市と比べてもあまり変わらないが、応募数が確実に他都市と比べて少ないので、アルバイトなどは比較的すぐに見つけられるメリットがありそうです。

アデレードはよく「協会の街」と言われますが、イギリスやヨーロッパからの移民がオーストラリアに移民してきた18世紀〜19世紀にかけて沢山の協会が建設されました。その協会の付近に、キリスト教徒に興味のない人の為に「パブ」も建設されて、協会とパブが増えていったという話が有名です。

  • お仕事などの求人数3/5
  • お仕事のバリエーション4/5
  • 学校の種類/数4/5
  • 観光3/5
  • 住みやすさ4/5
  • 治安5/5
  • ビーチ3/5

アデレードは海外生活に少し慣れている方には最適な渡航先だと思います!日本人滞在者数が他都市と比べて少ないため、シドニーやゴールドコースト、メルボルンなどと比べると日本人に出会う数が圧倒的に少ないです。英語留学を次のステップにステップアップしたい留学生、ワーホリ渡航者にはオススメです!

更に交通費や家賃なども他都市と比べると少し安くなっているため生活費を安く抑えることもできます!!

海外生活中上級者はアデレードで次のステップは如何でしょうか??

Adelaide, then?

LET'S PLAN YOUR ADELAIDE LIFE

住むエリア、学校、仕事の見つけ方まで——現地経験のあるカウンセラーが、あなたの予算と目的に合わせてプランニングします。もちろん無料です。

  • サポート費用0円+最低価格保証 — 学費・滞在費は学校公表価格のまま
  • 対応スタッフ全員が豪州政府認定カウンセラー(QEAC)
  • 出発日まで毎日無料のオンライン英会話レッスン付き
  • 渡航後も現地サポートを滞在中ずっと継続
PHONE 06-4394-8536 月〜金 10:00〜18:00・水曜定休

メールでのお問い合わせはこちらのフォームから。24時間以内に返信します。

LINEで相談 無料カウンセリング
LINEで気軽に相談する 無料カウンセリング
電話をかける