本文へスキップ

TOP/都市から探す/シドニー

SYDNEY — AUSTRALIA

シドニー留学都会もビーチも、ぜんぶ入り。オーストラリア最大の街。

  • 仕事の数 No.1
  • ビーチ100+
  • 年間晴天日 236日
  • 日本と時差 +1h

シドニーはオーストラリア最大の都市で南半球の経済中心地です。空港から市内は電車で15分程度。気候は温帯性気候で日本とは逆の四季を持ち、年間通じて過ごしやすい気候が特徴です。

時期や学校が決まっていなくても、ご相談ください。無料カウンセリングについて

HIGHLIGHTS 8 POINTS

シドニーの要点を 8 枚に。気になるカードの + から、詳しい章へ進めます。

01見どころ

オペラハウス

ハーバーブリッジ / ダーリングハーバー

02年間の晴天日

236日

気候のくわしい話は、基礎データで。

03ビーチ

クージー・ビーチ / マンリー・ビーチ

04日本との時差

+1h

家族や友だちと連絡を取りやすい時間帯です。※夏時間+2h

05暮らすエリア

6つのエリア。シティ(CBD) / マンリー / ボンダイ ほか

06最低時給

$26.44

オーストラリア全国の最低時給です。(2026年7月〜)

07語学学校

42校

掲載中の学校数です。日本人の割合や学費で絞り込めます。

08こんな人に

学校・仕事・出会いの選択肢を最大にして、現地で自分で選びたい人

現地を知る人に聞く

家賃の相場、日本人の多さ、仕事の見つけやすさ。現地に駐在したカウンセラーが、住む前に知っておきたいことをお答えします。学校に通う場合の費用も一緒にお出しします。

気になっているのはどれですか

LINEで この街のことを聞く
  • 無料
  • 24時間以内に返信
  • その場で決めなくて大丈夫

自分で試算したい方は 費用シミュレーター

返信のイメージ

政府認定カウンセラーQEAC 認定 ・ 手数料 ¥0 ONLINE

01学校の候補

  • 一般英語コース ・ 日本人比率 12%AUD 380/週
  • 一般英語コース ・ 日本人比率 22%AUD 341/週
  • 一般英語コース ・ 日本人比率 7%AUD 320/週

02費用の概算

学費(12週)
¥ 450,000
当社手数料
¥ 0
12週間の学費
¥ 450,000

シドニーの掲載校の中央値で置いた目安です(学校名は返信でご提案します)。滞在費・教材費・航空券・保険・生活費は含みません。学校と滞在方法で変わるので、実際の総額は内訳つきでお出しします。

CITY FACTS SYDNEY
  • 人口(豪州最大) 5.3M
  • 日本との時差 +1h ※夏時間+2h
  • 東京からの直行便 9.5h
  • 最低時給(2026年7月〜) $26.44
  • 年間の晴天日 236日
  • 夏 19–26°C

    ビーチシーズン(DEC — FEB)

    海水浴・サーフィンのベストシーズン。日差しは強いですが湿度は低め。ビーチイベントや野外シネマなど、街全体が活気づきます。

  • 秋 15–23°C

    晴天が続き気温も穏やか。観光・ハイキングに最適で、留学スタートにも人気の季節です。

  • 冬 9–17°C

    雪は降らず、日中は15℃前後。朝晩は冷えるのでパーカー+ジャケットで十分。ホエールウォッチングのシーズンです。

  • 春 13–22°C

    紫のジャカランダが街を彩る美しい季節。気候も安定していて、何をするにも気持ちいい時期です。

治安

留学やワーキングホリデー(ワーホリ)、海外旅行(観光)先として選ぶ際に「治安が良い」という前提条件はもちろん重要ですが、日本は世界でも特別な非常に治安が良い国です。夜中の12時に女性一人で繁華街(例えば歌舞伎町や六本木など)を歩ける国なんて他にはありません。

シドニーは世界中からの留学生やワーホリ渡航者が非常に多い都市なので、オーストラリア行政が安全な都市づくりに非常に力を入れています。夜道が暗くならないように電灯などの設置や警察官の見回りなども非常に強化しています。日中は警察官はパトカーやバイクだけでのパトロールだけでなく、オーストラリアらしく馬に乗ってパトロールしていたりするなど、国と都市、警察が一体となって海外からの渡航者も安心して生活できる都市作りをしていますので、オーストラリアへの留学生にとって安全な都市になっています。

気候

オーストラリアは南半球に位置する為、日本が冬の時期、オーストラリアは夏になり北半球とは真逆の季節になっています。シドニーの気候の特徴としては、夏の平均気温は18°〜26°くらいで平均湿度は65%まで上がります。

気温や湿度について言えば、日本と比べても非常に過ごしやすい気候、環境です。

ちなみに日本の夏は湿度75%くらいまで上がりますが、シドニーでは日本の様な湿気でジメジメして過ごしにくい気候にはなりません。シドニーでは海水温度も21°〜23°まで上がり、シドニーの数多くの有名ビーチでBBQやサーフィンを楽しむ事ができます。

ただ、シドニーでは暑い日は最高気温が40°を超える猛暑も年に数日あり、強い日光、紫外線対策には日本よりも注意を払わなければいけません。

観光

  • オペラハウス(Opera House)
  • ハーバーブリッジ(Sydney Harbour Bridge)
  • ダーリングハーバー(During Harbour )
  • ロックス(The Rocks)
  • クイーン・ヴィクトリア・ビルディング(QVB:Queen Victoria Building)
  • キャピタルシアター (Captal Theater)
  • シドニー・セント・メアリー大聖堂(St. Mary’s Cathedral)
  • ニューサウスウェールズ州立美術館(Art Gallery of New South Wales)

ビーチ

  • ボンダイ・ビーチ(Bondi Beach)
  • クージー・ビーチ(Coogee Beach)
  • マンリー・ビーチ(Manly Beach)
  • ワトソンズ・ベイ(Watsons Beach)
  • シャーク・ビーチ(Shark Beach)
  • レディーベイ・ビーチ(Lady Bay Beach)
  • キャンプコーブ・ビーチ(Camp Cove Beach)
  • クイーンズ・ビーチ(Queens Beqach)
  • ディーワイ・ビーチ(Dee Why Beach)
  • カルカル・ビーチ(Curl Curl Beach)
  • ブロンテ・ビーチ(Bronte Beach)
  • クロヌラ・ビーチ(Cronulla Beach)
  • マルーブラ・ビーチ(Maroubra Beach)
NEIGHBOURHOOD GUIDE 6 AREAS

CENTRE

シティ(CBD)

CBD

学校・仕事・交通のすべてが集まる中心部。通学重視ならここ。家賃は高め。

FERRY 20MIN

マンリー

MANLY

フェリー通勤が気持ちいいビーチタウン。リゾート感と生活のバランスが絶妙。

BUS 30MIN

ボンダイ

BONDI

世界的に有名なビーチ。カフェ文化とフィットネス文化の聖地。家賃は高め。

TRAIN 10MIN

ニュータウン

NEWTOWN

古着屋・ライブハウス・多国籍グルメの街。個性派に人気で家賃も比較的手頃。

TRAIN 15MIN

チャッツウッド

CHATSWOOD

アジア系グルメが充実した住宅エリア。治安が良く、落ち着いて暮らせる。

TRAIN 30MIN

パラマタ

PARRAMATTA

西の副都心。家賃を抑えたい人の味方。再開発でどんどん便利になっています。

A WEEK IN SYDNEY 7 DAYS
  1. MON

    8:30〜14:30 授業。夕方はシフトイン。まかない付きの職場も多い

  2. TUE

    授業 → Academic Help

    放課後は無料の個別サポートで宿題と弱点をつぶす

  3. WED

    授業 → ジム or ビーチラン

    夕方でも明るいので、放課後の運動が習慣になる人が多い

  4. THU

    授業 → バイト

    木曜はレイトナイトショッピングの日。街がにぎやか

  5. FRI

    金曜のシドニーはパブ文化。英語がいちばん伸びる時間かも

  6. SAT

    ボンダイ→クージー海岸ウォーク

    定番の絶景コース。午後はマーケット巡りやバイト

  7. SUN

    日曜は交通費が上限額に。フェリーで遠出するのがお得

※語学学校(午前クラス)+週20時間のアルバイトを想定した一例です。

COST ALL-IN ESTIMATE

ぜんぶ込みの目安を先に見せます(学費+滞在費+保険)。都市・学校で変わるので、幅で見てください。

  • 1ヶ月 45〜75万円 総額の目安
  • 3ヶ月 95〜145万円 総額の目安
  • 6ヶ月 170〜260万円 総額の目安
  • 12ヶ月 320〜420万円 総額の目安

※ 学費+滞在費+保険を含むサンプル目安(実額確定前)。都市・学校・為替で変わります。航空券・生活費は別途

節約するなら

2ヶ国留学(フィリピン→オーストラリア)という選択肢も。向く人・向かない人を担当が正直に比較します。2ヶ国留学とは →

SCHOOLS IN SYDNEY 42 SCHOOLS
SCHOOL DIRECTORY

「シドニーで日本人少なめ・予算は週◯◯ドルくらい」— 希望をそのまま LINE で送ってください。政府認定カウンセラーが、あなたに合う 3 校を理由と概算費用つきで提案します(無料)。

IS SYDNEY FOR YOU?
  • はじめての海外で、日本人サポートや生活情報の安心感もほしい人

  • 学校・仕事・出会いの選択肢を最大にして、現地で自分で選びたい人

  • 都会の刺激とビーチのリラックス、どちらも欲張りたい人

  • 「世界都市で暮らした」経験を帰国後のキャリアに足したい人

  • △

    家賃・物価は国内でも高め — 費用を最優先するならアデレードやブリスベンも検討を

  • △

    静かな環境でじっくり勉強したい人には刺激が多いかも — キャンベラやヌーサへ

VOICES — SYDNEY

シドニーには50校以上の語学学校があり、専門学校、TAFE、大学を含む教育機関の数がオーストラリアの都市の中で1番多い都市になっています。シドニーの語学学校の特徴としては他都市に比べて学校が乱立していて学校同士の競争も激しいため、学校品質が高く、学費も他都市に比べて1番安い設定になっています。意外とシドニーやメルボルンなどの大都市にある語学学校の学費は高いと勘違いされる方も多いですが、逆でシドニーの語学学校の学費がオーストラリア国内では1番安くなります。

シドニー(Sydney)はオーストラリア最大規模の都市で、留学生・ワーホリ渡航者に最も人気の最大都市です。シドニーには語学学校、専門学校、有名大学などの教育機関も多くあり、世界中から留学生が渡豪する「留学都市」です。求人数も他都市と比較すると断トツで多く、ワーホリ渡航でガッツリ仕事をされたい方にも沢山のチャンスがある都市と言えるでしょう。

よくある質問をすべて見る

LIVING GUIDE

交通・仕事・生活のリアルな情報。渡航後も、この情報量でサポートし続けます。

MORE INFO — もっと詳しく
シドニーはオーストラリア最大の都市で南半球の経済中心地です。空港から市内は電車で15分程度。気候は温帯性気候で日本とは逆の四季を持ち、年間通じて過ごしやすい気候が特徴です。

オーストラリアの最大都市シドニーは、オーストラリアでも人気の留学先です。

シドニーはどのような都市なのか?

観光地や魅力についてご紹介していきます!

オーストラリア都市
シドニー(Sydney)は、ニュースサウスウェールズ州にあるオーストラリアの南東海岸側に位置する都市です。

正式名称 Sydney(シドニー)
州名 New South Wales(ニューサウスウェールズ)
広さ 12,368 km²
人口 433万人
年間気温 夏:平均18〜26度前後
冬:平均8〜18度前後
日本との時差 通常時(4月中盤〜9月):1時間
サマータイム(10月〜4月):2時間
日本からのエア時間 成田〜直行便の場合:8時間40分程度
航空券代目安 6~10万円程度(片道)

ワーホリ・留学渡航者向けに、シドニーを5段階評価するとこのようになります。

  • お仕事などの求人数5/5
  • お仕事のバリエーション4/5
  • 学校の種類/数5/5
  • 観光4/5
  • 住みやすさ4/5
  • 治安4/5
  • ビーチ5/5

シドニーの特徴や魅力をまとめるとこのようになります。

  1. オーストラリア最大都市で人口も多く1番栄えている都市。他の都市に比べて生活する上で不便を感じにくい。
  2. 比較的暖かく乾燥した気候で。アウトドアアクティビティーにぴったりです。冬も日本ほど冷え込む事がない為過ごしやすい。
  3. 世界基準だとシドニーは比較的治安は良い方ですが、スリ・ひったくり・詐欺などの犯罪は残念ながら発生するので注意が必要。
  4. オーストラリア国内の中で一番物価は高い。外食を続けると生活費が高額に。
  5. シドニーの家賃は、他都市と比較すると高め。家賃を抑えるには郊外or部屋タイプなどを広めて検討するのがおすすめ
  6. 人口は多い。日本人比率が多いですが、郊外に行くとあまり見かけない。

では、シドニーについて詳しくご紹介していきます。

シドニーはオーストラリア南東部に位置する、オーストラリア最大の都市でニューサウスウェールズ州の州都です。

シドニーの人口は433万人で、2位の380万人の人口を擁するメルボルンを突き放しオーストラリア1位の大都市になっています。

オーストラリア経済や文化の中心都市で、企業数・飲食店数・留学やワーホリ先としても人気です。

シドニーは都市の規模としてオーストラリア最大なので、シドニーがオーストラリアの首都だと勘違いされる方も多いのが現実ですが違います。

オーストラリアの首都はキャンベラです。キャンベラの都市情報はこちらをご覧ください。

オーストラリアの首都はキャンベラ キャンベラ(Canberra)はオーストラリア…ryugaku-au.net

シドニーはヨーロッパの移民がオーストラリアに初めて到着した都市であり、建築物や生活スタイルにまでヨーロッパからの文化が大いに影響しています。

現在のシドニーシティー中心地でもヨーロッパ調の建築物などが街中で目立ちます。

クイーン・ビクトリア・ビルディング(QVB)に代表される歴史的な建造物がヨーロッパ調な風情を出し、近代的な高層ビルが立ち並ぶシティー中心地の近代的なモダンな雰囲気が合わさり、オーストラリアの各都市の中でも唯一無二の雰囲気がシドニーでの長期滞在者の中では人気のポイントになっています。

建築物だけでなく、ヨーロッパのコーヒー文化等のディープカルチャーもシドニーでは非常に浸透しています。

コーヒーといえばメルボルンをイメージする方も多いと思いますが、シドニーもコーヒー文化が非常に浸透しています。

メルボルン(Melbourne)はオーストラリアビクトリア州の州都で、オセアニア…ryugaku-au.net

シドニーには沢山のこだわりがある美味しいカフェやコーヒーショップがあり、コーヒーには非常に口うるさい(こだわりが強い)ホワイトカラー(OLやサラリーマン)が沢山います。

オーストラリア独特のスキルや焙煎方法などの深い知識やスキルを身につけるために、沢山のワーホリや留学生が憧れる働き先として人気になっています。

オーストラリアのカフェで働く為にバリスタの資格を取得する日本人の留学生、ワーホリ渡航者も多いです。

バリスタコースがある語学学校、バリスタの資格が取得できる専門学校なども充実しています。

沢山の魅力的な観光スポットやカフェ、レストラン、その他レジャーが多く「安心して住めて、充実した海外生活を送られる都市」として非常に人気高い都市になっています。

シドニーの近代的な発展都市と比べられることが多いですが、メルボルンは歴史的な建造物、イギリス風の建造物、ヨーロッパ調の町並みが特徴的で街の雰囲気は少しシドニーと比べると「まったり」しているのが特徴です。

メリット ・商業施設の数が多く仕事探しの機会が多い
・求人職種の幅が広い
・学費を抑えやすい
・ビーチが多くマリンスポーツなどが盛ん
デメリット ・家賃などの固定費が比較的高め
・仕事の競争率が高め
・意識をしておかないと日本人コミュニティだけで生活できてしまう
・お店が多く誘惑が多く出費が多くなりがち
メリット ・商業施設の数が多く仕事探しの機会が多い
・芸術に溢れた西洋文化に触れる事ができる
・質の良い学校が多い
・カフェ文化の発祥地
デメリット ・家賃などの固定費が比較的高め
・仕事の競争率が高い
・小さいエリアで人口が多く日本人に会いやすい
・天候の変動

さらに詳しく2つの都市について比較しているので、どちらに留学するか悩んでいる方はご覧ください。

「メルボルンとシドニーってどっちがいいの?」 オーストラリア留学を検討している方…ryugaku-au.net

そしてシドニーは治安も非常によく、犯罪率も低いので、留学やワーホリ渡航先として安心して生活できる都市になっています。

世界中でテロや悲惨な事件などが相次ぐ中、オーストラリアは以上に安全で、身に危険を感じる事もないので、お子様のご渡航でも安心して送り出せる都市として人気です。

シドニーには語学学校、専門学校、有名大学などの教育機関も多くあり、世界中から留学生が渡豪する「留学の都市」でもあります。

東南アジア、中東、ヨーロッパ、南米から毎年沢山の留学生が渡豪します。

もう、本当にめちゃくちゃグローバルな都市です!!

語学学校も非常に多く、いろいろなコースを選ぶことができますよ!

シドニーにはたくさんの語学学校があります。 こちらのページではシドニーの語学学校…ryugaku-au.net

オーストラリアへの留学生(学生ビザ場合)は80時間/月まではアルバイトができるので、オーストラリア現地での生活費などを働いて賄えるので、求人が多いシドニーが好まれるのも承知の事実です。

更に、ワーキングホリデーの渡航先国としても断トツ1位の人気を誇るオーストラリアです。(2位のカナダを大きく突き放し、渡航者数は堂々のトップに君臨します。)

日本人からのワーキングホリデー(ワーホリ)ビザでの渡航者数は年間約10,000人を超え、人気な渡航先としてシドニーが挙がります。

毎月900人以上もの日本人がワーホリでオーストラリアに渡航しているのです。

シドニーは語学学校の数が他都市に比べると多く、競争が激しいため学費設定がオーストラリア各都市の中では1番安い設定になっている事が多く、学費を少しでも抑えたい方にはとっておきの都市です。

シドニーへの留学費用についてはこちらでまとめているので、参考にしてみてください。

オーストラリアの最大都市シドニーは、オーストラリアでも人気の留学先です。 シドニ…ryugaku-au.net シドニーへの短期留学を考えている人もいるでしょう。 こちらのページでは、シドニー…ryugaku-au.net

一般英語からIELTSやTOEIC、TESOLなどの資格を取得するための語学学校、更にはTAFEや大学などに進学する為の進学コースも充実しており、学校のクオリティー(授業カリキュラム/先生の質)が高いのがシドニーの語学学校の特徴です。

TAFEの校舎(キャンパス)も沢山あるので、自分の好きな地域のキャンパスや人気のキャンパスを選ぶことも可能です!

シドニーの教師レベルが高いのも魅力ですが、学校施設についても学校側がシドニー校は力をいれているという特徴もありパソコン数や電動ボードなどシドニーの各校は様々な魅力的な設備を学校に備えて留学生にアピールしています。

教育機関が非常に多く、沢山の留学生が世界中から集ってきます。オーストラリアの場合はワーホリ制度で世界各国から20代の若者の多くがシドニーに集結します。メルボルンと同様、非常に多国籍都市になっています。

シドニーへの渡航者のデータを見るとイギリスやヨーロッパ、南米、中東のワーホリ渡航者も多く集まるシドニーなので、1年もシドニーに滞在すればシドニーでできた友達は世界各国、非常にグローバルになるのも特徴の一つです。

オーストラリアで海外のお友達をたくさん作りたい!という方にもオススメかもしれません。結局沢山の友達ができれば自然と英語力も上がっていきます。留学の成功の形とはもしかすると世界中の沢山の友達とコミュニケーションが取れるようになること。なのかもしれません。

シドニーがワーホリの渡航先として人気な理由としては、企業数・学校数が圧倒的に多いのでお仕事、学校選びの選択肢が多いということが1番に挙げられます。

自分で貯めた貯金を切り崩し、長期間海外生活を送っていくので生活費をしっかり稼げないと困ります。

ワーホリ渡航者が求めている、働きながら英語を学べるというスタイルを実現しやすい都市がシドニーということです。お仕事の求人も他都市と比べても非常に多く、レストランやカフェなどの飲食業からオフィス業務まで幅広い業務の選択肢があるためワーホリ渡航者には海外生活をスタートしやすい都市として人気です。

シドニーが観光客、留学生に人気の都市としてあり続ける理由の一つとして、シドニーのシティー中心地から人気のビーチが近くに位置していてアクセスしやすいということで、日本とは全く異なるオーストラリアらしい生活スタイルを送れる事が、沢山の渡航者を魅了している理由の一つかもしれません。

沢山のイベントもシドニーにて開催されているので、滞在期間中にはオーストラリアならではのイベントもあるので是非参加してオーストラリアでの思い出作りに!メルボルンなどの他都市の留学生などもイベントの為にシドニーに訪れる機会もあるみたいです。

シドニーで開催されたカラーパウダーを浴びて5キロ走るイベントColor Run(カラーラン)

シドニーのハロウィーンは街全体にコスプレした人達で昼間から溢れかえります。日本とまた違った「本気のコスプレ」が見られるかと思います!

年に1度開催されるシドニー光の祭典「ビビッドシドニー」。オペラハウスのプロジェクションマッピングは絶対チェックすべき感動的な催しです!

すべてのイベントはここでは紹介できませんが、シドニーでは沢山のイベント事がオーストラリア最大規模で行われるので観光先、留学先、ワーホリ渡航先としてオーストラリア滞在を楽しませてくれること間違いなしです。

シドニーは留学やワーホリで長期滞在する方には非常に適しています。なぜなら、学校や専門学校などの教育機関の数が多いのでコースや授業の選択肢が多く、かつ学費も他都市に比べると安くなります。お仕事(求人)も多いのでアルバイトや仕事が比較的見つかりやすい環境になっています!海外初心者はまずシドニーのような大都市からスタートされるのがいいでしょう!

お気軽に無料カウンセリングにてシドニー現地スタッフにもっと詳しいシドニー情報を聞いて下さい!

オーストラリア留学ネットについて

Sydney, then?

LET'S PLAN YOUR SYDNEY LIFE

住むエリア、学校、仕事の見つけ方まで——現地経験のあるカウンセラーが、あなたの予算と目的に合わせてプランニングします。もちろん無料です。

  • サポート費用0円+最低価格保証 — 学費・滞在費は学校公表価格のまま
  • 対応スタッフ全員が豪州政府認定カウンセラー(QEAC)
  • 出発日まで毎日無料のオンライン英会話レッスン付き
  • 渡航後も現地サポートを滞在中ずっと継続
PHONE 06-4394-8536 月〜金 10:00〜18:00・水曜定休

メールでのお問い合わせはこちらのフォームから。24時間以内に返信します。

LINEで相談 無料カウンセリング
LINEで気軽に相談する 無料カウンセリング
電話をかける