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オーストラリア留学 体験談

小林 知佳さん

年齢:24、 渡航日:2017年度、 到着都市:パース、 ビザタイプ:ワーキングホリデー、 プラン:お仕事マッチングプラン

オーストラリアへのワーホリを決めた理由は?

大学を卒業して広告代理店に入社する前からずっと、将来は「お弁当屋さん」を自分開業したくて、でも現実的には今すぐに出来ることでもないから色んな経験を積んでから将来チャレンジできればって思っていました。

それと同じくらい英語を学びたい、留学したいという気持ちも強くあって、人生で1度は海外で生活してみたいっていう夢もあり、将来やりたいことが沢山見つかった時期でもありました。

日本では営業職でガンガン仕事をしていたので、忙しい毎日を過ごしながらも休みの日には将来について考えていました。
将来自分でお弁当屋さんとして事業スタートする為にも、沢山経験も積めて、且つ英語を学べる機会を模索していました。

仕事については入社から1年半で辞めることを入社した時から決めていたし、入社当時は会社を辞めたらアメリカに渡米し、新たな環境で海外生活を送ったり、英語も勉強したいと考えていました。
しかし、調べていくとアメリカへの渡航はビザの件や費用が莫大にかかる為に断念せざるを得ませんでした。

ある時、オーストラリアが「オーガニック大国」であることをニュースで知り、オーストラリアの食文化に興味を持つことになりました。
いつからか、オーガニック先進国のオーストラリアで「食」について勉強しながら、英語も勉強できるオーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)に魅了されていき、カナダでもイギリスでもなくオーストラリアでのワーホリ渡航を決意しました。

そして、最終的に費用面や働きながら英語が勉強できるという点で、オーストラリアへのワーホリ渡航の意思が固まり、このまま日本で働き続けるより、自分のやりたいことにチャレンジしたい!と通良く思い、色々チャレンジできるもの20代のうちかな?と思ったので渡航資金を貯めて退職し、オーストラリアのパースへワーホリで渡航することにしました。

渡航先にパースを選んだ理由は?

なぜパースを選んだかというと、日本人にあまり人気そうでないという点とシドニーやメルボルンみたいに日本人コミュニティーが沢山ないのかな?と思ったからです。
田舎や不便な所に滞在するのは嫌だったので、ある程度大きな都市で、日本人に人気が無くてって考えた結果「パース」でした!
更に言えば、オーストラリアに行ったら「サーフィン」も始めたいと思っていたので、綺麗なビーチがあるパースで決めました。

パースでの生活はどう?

パースに到着して、自分の家賃を節約するためにパースの募集サイトで発見した*デミペアを利用しました!(*デミペアは家事やベビーシッターをする代わりに家賃を支払わずに住ませてもらう制度の事です。)


ただ実際ファミリーに会って、デミペア生活始まるとパースの募集サイトに載っていた情報と多少条件などが違い、家事をサポートの拘束時間が長い、めちゃめちゃ怒られる、お母さんの言っていることが変わったりしてめんどくさい!!というのが正直なところです。
パースでデミペアをされる方は気を付けて下さいね!私は完全にハズレくじを引きました。

オーストラリア留学.netを選んだ理由

日本で沢山の留学エージェントに連絡したり、カウンセリングを受けたりしましたが、語学学校通わないとお仕事探しのサポートをしてくれないとか、不必要な費用を請求されたりするので正直留学エージェント探しには困っていました。

友達からの紹介で、学校に行かなくても現地でのお仕事のサポートもしてくれるエージェントがあるということを聞いて、オーストラリア留学.netさんに問い合わせをしました。
本当にサポートしてほしいところだけをアレンジングしてサポートしてくれたから無駄な費用をかけずに安くで渡航ができ助かりました。

これからワーホリ/留学でオーストラリアに来る人に伝えたい事

過去に留学経験があり、ホームステイの経験があるので、今回のオーストラリアへのワーホリ渡航ではホームステイに入居するのを辞めて、オーストラリアの「フラットメイト」というサイトで入居先をいきなり探すサポートをしてもらいました。

たまたま、「フラットメイト」でオーストラリア人の男性のお宅で部屋が空いていてすぐに入居でき、その家は日本人の女性3人がシェアしていました。短期での滞在でしたが、オーストラリア到着後すぐは近くに日本人が居たほうが良いと心の底から実感しました。
色んな大変な作業や手続き、現地の気を付けたほうがいい事、オトクな情報など様々な情報を一気に教えてもらいました。何も知らない国に来て生活するのは大変ですので、初めは頼れる日本人が近くに居たほうがいいのでは?というのは思います。お陰様でパースでの現地生活には1週間程で慣れました。

よく日本人は勉強の為に日本人を避けて通ろうとしますが、(私もでした)日本人を避けすぎず、日本人同士助け合いながら情報共有するってすごく重要なことだということに気付かされました。ワーホリでのオーストラリア生活は情報戦です。色んな情報を共有できる仲間は近くに居たほうが良いと思います!

オーストラリア留学体験談

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