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オーストラリアの大学進学を検討する際に知っておきたい事まとめ

海外の大学へ行く

海外大学進学に行くメリット

  • 異文化の環境で勉強する事によってオープンマインドになれる
  • 現地で使う事ができる生きた英語を自然に取得できる
  • 世界で通用する学歴を取得できる
  • 世界中の人との交友関係が持てる

オーストラリアの大学に行く

オーストラリアは世界トップレベルの質の良い教育水準

世界では、非常に質の高いオーストラリア教育システムが話題になっています。
それはオーストラリア政府の様々な教育システムへの努力が背景にあり
例えば「AQF = The Australia Qualification Framework」と呼ばれる教育制度が導入されています。
オーストラリア政府が教育品質をしっかり管理がされている為、
みんなが平等にしっかりした教育を受ける事ができます。

オーストラリアのAQFを基準とした学位を詳しく知りたい方は下記の別記事に記載しています。
【オーストラリア大学進学】オーストラリアの学位について

日本のような入試システムはない

日本では大学進学というと
高校生の時期から大学入試に向けて試験対策に取り組まないといけなかったり
勉強をしたところで合格しない限り大学に入学ができないといったシステムです。

ただしオーストラリアでは、
日本のように大学入試システムは導入されていませんので
基本的に気になる大学の好きなに入学する事が可能です。

日本とは異なったオーストラリアの奨学金制度

オーストラリアのほとんど大学では、独自の奨学金を提供しています。

大学に出願と同時に成績などの審査が行われ
審査を通過した場合は奨学金を取得する事が可能です。

尚、オーストラリアの奨学金の返還は必要がございません。

オーストラリアの入学時期

オーストラリアの大学は、一般的に2規制で構成されており、入学時期は主に2月7月です。
ただし、コースや大学によって多少な差があったり、入学頻度を変更されているところもあるので注意が必要です。

オーストラリアの治安や環境

とにかく安全

オーストラリアには親日の方が非常に多く、
現地の人が日本人と聞くと・・・
礼儀正しい」「清潔」などといった良いイメージがあるようで
シェアハウスのシェアメイトは日本人がいいとよく聞くほどです。

基本的に差別であったり犯罪に巻き込まれるような環境ではないので
夜も人で歩いていても全く問題はありません。

正し、そうとはいっても一応海外に住むという認識を持って注意を払う事は大事です。

日本との時差もあまりない

大学進学となると長期の留学生活になるので
日本に住んでいるご家族が心配されるでしょう。

実は、オーストラリアと日本間の時差は1・2時間程度なので、
離れ離れの家族や友達とも気軽に電話をする事が可能なので
ホームシックになる事もあまりございません。

学生ビザでも就労が可能

オーストラリア留学の特徴として、
ワーキングホリデービザ保持者だけでなく、
学生ビザ保持者もある規定の時間内であれば就労する事が可能です。

留学プランを立てる中で費用について不安を持つ方は非常に多いですが
現地で働く事で現地の生活を少しでも賄う事ができるので
オーストラリア留学の最大の魅力と言っても過言ではないのでしょうか。

オーストラリア州別大学一覧

以下の大学一覧ページより、

  1. オーストラリアの州別大学一覧・QLD(クイーンズランド州)
  2. オーストラリアの州別大学一覧・NSW(ニューサウスウェールズ州)
  3. オーストラリアの州別大学一覧・VIC(ビクトリア州)
  4. オーストラリアの州別大学一覧・SA(南オーストラリア州)
  5. オーストラリアの州別大学一覧・WA(西オーストラリア州)
  6. オーストラリアの州別大学一覧・TAS(タスマニア州)NT(ノーザンテリトリー州)
  • 大学基礎情報
  • 大学の学科
  • 大学のパンフレット

などが記載されていますので、もし気になる学校やコースなどございましたら
一度オーストラリア留学ネットのカウンセラーまでご相談くだいさい。

オーストラリア大学に通うメリット

オーストラリアの大学を通うメリットの詳細は下記の別記事に記載しています。
【オーストラリア大学進学】オーストラリアで大学に通うメリット

世界中のどこでも働く事ができる人材になる

現在の日本社会では自分から発信していく力が大切

近年では日本国内でもグローバル化が進んできている中で、
必要とされる人材の形が少しずつ変化してきています。

以前の日本社会に比べ、
様々な状況に柔軟に対応できる能力
マニュアルだけに載っている事だけではなく自分から発信していく力
持っている人材が企業から求められるようになりました。

ボーダレス社会で様々な環境で働く事ができる

これまでは、海外で働くというのは夢のような感覚があり
あまり現実味がないというに思う方がほとんどでした。

ただしグローバル化が進む中で
実際海外で働く日本人や、逆に日本で働く外国人が増加傾向にあり、
世界がボーダーレスになってきました。

これからは場所に縛られる事がなく、
日本・東南アジア・ヨーロッパ・アメリカ・南米・北欧など
自分の能力や技術をより的確な環境で生かす事ができる世の中になったと感じます。

海外大学進学へのキー

高い英語能力が必須

オーストラリアには世界中のからの留学生が集まっています。
その中で高品質な教育・レッスンを提供する為に
入学の際に英語力入学条件という項目があります。

オーストラリアでは英語能力を証明する方法として
公式テスト:IELTSが使用されています。
日本ではTOEICや英検などが主流となっていますが
基本的にそれらの公式英語テストは、
英語能力証明としてはご利用いただけませんのでご注意ください。

IELTS試験って?という方は、下記のIELTSの記事に詳細を記入しています。
オーストラリア留学【IELTSシリーズ①】IELTS(アイエルツ)検定試験とは

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