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【コロナ禍の留学最新情報!!】現時点で安心して渡航できる留学先情報まとめ

INDEX

コロナ禍の留学先の現地情報について

*2021年9月22日(水)更新済み

各国の入国規制の最新情報、COVID-19感染者数、現地の学校情報などをまとめております。

「いつどこの国に留学にいけるのか?」

「今の入国規制、現地の状況はどうなっているか?」最新情報をご参考にしてください。

留学ネットの留学手続き、サポート対象国

  1. オーストラリア(入国不可)※2022年4月以降推奨
  2. カナダ(入国可)
  3. ニュージーランド(入国不可)
  4. マルタ(入国不可)
  5. フィジー(入国不可)
  6. アイルランド(入国可)
  7. フィリピン(入国不可)
  8. イギリス(入国可)

オーストラリア

オーストラリアの入国規制について

現在入国不可

2020年3月20日より現時点まで海外から(ニュージーランドを除く)の入国を原則禁止(2021年4月20日時点)

累計感染者数:88,710人 / 累計死者数1,178人(2021年9月22日時点)

参考記事:モリソン首相ついに発表!オーストラリア入国規制解除までの4ステップ

オーストリア入国制限!コロナワクチン接種経過・最新開国プラン情報について>>

オーストラリア – ニュージーランド間のトラベルバブル開始 / 2021年4月19日 ※2021年9月時点一時停止。

オーストラリア – ニュージーランド間の移動については入国後の隔離無しで国境の往来が可能になりました。

参照:https://www.seattletimes.com/nation-world/new-zealand-and-australia-kick-off-travel-bubble-with-hugs-tears-and-live-bands/

その他の国からのオーストラリア入国については、オーストラリア人、オーストラリア永住者およびその直近の家族を除き全ての 渡航者の入国禁止。

学生ビザ申請手続き申請手続き再開。ワーキングホリデー、観光ビザ申請不可。

シンガポールを検疫ハブとしてオーストラリア人、留学生の入国を目指す / 2021年3月15日

現在(2021年3月時点)*トラベルバブルによる渡航制限の解除を一部条件付きで行っているニュージーランドに加え、シンガポールを追加し、3カ国間でのトラベルバブルの取り組みを検討している。オーストラリアからシンガポールへの入国はもちろん、シンガポールに入国可能な豪人、留学生、ビジネス渡航者は、シンガポールで2週間の隔離を行い、オーストラリアへ入国ができるようになる。2021年7月〜10月に実現できるように努めていると豪スコット・モリソン首相は伝えた。

トラベルバブル:結びつきの強い近隣国同士が協定を結び、その枠組みの中で新型コロナ感染を防止しつつ各国間や地域間を隔離期間なしで移動できるようにする取り組みを指します。

参照 The Sydney Morning Herald:https://www.smh.com.au/politics/federal/australia-and-singapore-plan-for-travel-bubble-and-quarantine-hub-by-july-20210312-p57a57.html

2022年4月以降の入国手続き推奨しております。

現時点で留学可能なオーストラリアの語学学校について

※現在、学校、コース開講状況、政府入国規制を確認中。詳しくはお問い合わせください。

※2022年4月以降の出発、お手続きを推奨しております。

 

カナダ

カナダの入国規制について

2021年9月22日時点、海外からの入国を条件付きで解禁。(2021年9月22日時点)累計感染者数:1,589,989人 / 累計死者数27,487人

カナダに入国可能な渡航者の条件としては下記のとおりです。

  1. 観光ビザ、学生ビザ、ワーキングホリデービザ保持者
  2. カナダ国籍者、カナダ永住権保持者とその家族
  3. 命に関わる疾患、怪我や死亡など、同情に値する理由。自己隔離の限定的な免除の可能性あり
  4. 州政府から認められた新型コロナウイルス対策を有する教育機関に通学する留学生、ワーキングホリデービザについては「Port of Entry Letter of Introduction」を取得している事、有効な雇用オファーがある場合のみ入国が認められている。

カナダ政府指定のワクチン(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、ジョンソン&ジョンソン)接種を終えて2週間経過している方は、到着後空港でのPCR検査、14日間の自己隔離、自己隔離中8日目のPCR検査が免除されます。

カナダへの入国をご検討の方は、日本でワクチン接種(2回)完了後、ワクチンパスポートを取得してから渡航することを推奨します。

現時点で留学可能なカナダの語学学校について

ILSC

 

ニュージーランド

ニュージーランドの入国規制について

2021年3月15日時点では海外からの入国を原則禁止(2021年4月20日時点)累計感染者数:2,596人 / 累計死者数26人

オーストラリア – ニュージーランド間のトラベルバブル開始 / 2021年4月19日

オーストラリア – ニュージーランド間の移動については入国後の隔離無しで国境の往来が可能になりました。

オーストラリアからニュージーランドへ入国する際は、出発前に感染検査を受ける必要はないが、過去14日間オーストラリアに滞在しており、感染検査で陽性反応が出ていないこと、渡航計画や連絡先、健康状態について事前に申告することが求められる。また、過去14日間にニュージーランド、あるいはオーストラリアに滞在していた搭乗者のみを乗せた「グリーンフライト」を利用する必要がある。搭乗中や空港内ではマスクを着用し、入国後は政府の接触追跡アプリを利用することが求められる。

参照:https://www.jetro.go.jp/biznews/2021/04/14080b1063411307.html

ニュージーランド政府は20214月よりビザ保持者でニュージーランド国外に滞在している留学生の入国を許可しました。(大学生、大学院生のニュージーランド帰国)

参照:https://thepienews.com/news/new-zealand-to-reopen-to-1000-intl-students-from-april/

参照 / 在ニュージーランド日本国大使館HPより:https://www.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00133.html

現時点で留学可能なニュージーランドの語学学校について

※現在、学校、コース開講状況、政府入国規制を確認中。詳しくはお問い合わせください。

※2021年11月以降の出発を推奨しております。

マルタ

マルタの入国規制について

入国可2021年4月20日時点)累計感染者数:30,026人 / 累計死者数409人

マルタはEU加盟国であり、EUは現在日本からの入国は原則禁止になっておりますが、下記のケースで入国は可能です。

  1. 日本でPCR検査の結果が陰性。(英文での証明書が必要です)
  2. 入国時のPCR検査で陰性が証明できれば入国可。
  3. イギリスからの入国は不可

参照 / 在マルタ日本国大使館HPより:https://www.it.emb-japan.go.jp/jointad/mt/ja/index.html

現時点で留学可能なマルタの語学学校について

EC Malta

※2021年4月6日更新

2021年310日政府発表により、2021年315日から47()まで語学学校を含むマルタの教育機関は対面レッスンを停止、オンライン授業に移行することになりました。

学校授業とサポートについて

  1. クラス全体がそのままオンライン授業に移行となり、授業時間数の変更等はありません。
  2. ECバーチャルプログラムの代替受講、合同受講ではありません。
  3. 学生サポートはMS Teamsやメール等を通じたe-Receptionで引き続き行われます。
  4. 無料授業や一部のアクティビティーは、今まで通りオンラインで行われます。

オンライン授業はMS Teamsを通じて行われますが、ECのみなさんは既にオリエンテーションや無料授業、アクティビティー、普段の授業の一部や宿題提出などに使われていますので、ほとんどの生徒さんがスムーズにオンライン授業に参加できるものと思われます。

※EC各国のキャンパス開講状況と入国規制に関して:https://sway.office.com/JYQgRiCIFDs3Z6Cy?ref=Link

フィジー

フィジーの入国規制について

基本的には入国不可 / 下記条件でのトラブル入国可(2021年4月20日時点)累計感染者数:72人 / 累計死者数2人

2020年3月時点、基本的には入国不可。ただし出発72時間以内に採取したサンプルでPCR検査を行い、フィジー政府が指定する様式にて陰性証明書を作成すると入国可。フィジー政府認定の語学学校での留学については留学受け入れを開始しております。入国後は14日間の隔離措置が必要。

参照 / 在フィジー日本国大使館HPより:https://www.fj.emb-japan.go.jp/itpr_ja/borderrestriction.html

現時点で留学可能なフィジーの語学学校について

フィージーの留学 Free Bird

COLORS FIJI

アイルランド

アイルランドの入国規制について

学生ビザ、ワーホリビザともに入国可(2021年4月20日時点)累計感染者数:243,508人 / 累計死者数4,836人

現時点では、2020年より厳しい入国規制が実施されておらず(一部解禁)

  1. 全入国者は到着72時間以内のPCR検査陰性の証明が費用
  2. 14日間の自己隔離必須(必要な買い物や、個人的な運動のための外出は可能)

参照 / 在アイルランド日本国大使館HPよりhttps://www.ie.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00004.html

現時点で留学可能なアイルランドの語学学校について

Kaplan International College

EC

※EC各国のキャンパス開講状況と入国規制に関して:https://sway.office.com/JYQgRiCIFDs3Z6Cy?ref=Link

International House Dublin / Galway

フィリピン

2020322日より海外からの入国を原則禁止。(2021年4月20日時点)累計感染者数:936,133人 / 累計死者数15,960人

2021216日より海外からの渡航者入国制限を一部解除。既存のフィリピン滞在ビザ保持者対象。

参照 /在フィリピン日本国大使館HPより:https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/11_000001_00324.html

現時点で留学可能なフィリピンの語学学校について

※現在、学校、コース開講状況、政府入国規制を確認中。詳しくはお問い合わせください。

※2022年1月以降の出発を推奨しております。

英国 / イギリス

オーストラリア,大学,G8

英国 / イギリスの入国規制について

海外からの入国可(2021年4月20日時点)累計感染者数:4,390,783人 / 累計死者数127,274人

英国への入国可能な渡航者の条件としては下記のとおりです。

  1. 渡航前検査の受検し陰性証明すること
  2. 旅行検査パッケージを予約をすること(下位に詳細あり)
  3. 到着時に隔離場所に関する詳細を提示すること(乗客追跡フォーム:passenger locator form)
  4. 到着の48時間以内に専用サイトにて滞在情報の登録をすること

1. 渡航前検査の受験について

英国へ出発する前の3日以内に受検した検査の陰性証明書が必要になります。出発する直前の3日間のいづれかで受験しなければならないということです。
検査が免除される職業に関しては下記よりご参照ください。

2. 旅行検査パッケージとその予約について

全ての渡航者は旅行検査パッケージ(210ポンド)を予約し、2日目又はそれ以前に、及び8日目又はそれ以降に検査を受検しなければなりません。 8日目の検査で陰性の結果を得て、かつ10日間の隔離が完了するまでは、隔離を終了することはできません。この検査を受けない場合、最大2000ポンドの罰金が課されます。 いずれかの検査結果が陽性の場合、検査の日から10日間は隔離を続けなくてはなりません。

3. 英国到着後

イングランドへの到着者は、隔離場所に直行し、10日間が経過するまでその場所を離れてはいけません。 隔離期間は到着したその日から開始し、到着日から10日間の経過をもって終了します。隔離規則を遵守しなかった場合は最大1万ポンドの罰金が課される可能性があります。
  • 10日間の自己隔離
  • 自己隔離期間中の2日目と8日目の検査の受検(旅行検査パッケージを行う)
  • 全国的なロックダウンルールの遵守

現時点で留学可能なイギリスの語学学校について

Kaplan International English

今留学に出発する場合の注意点

国により入国規制が異なりますので、対象国の入国規制について、入国に関して手続き、サポートは弊社までお問い合わせくださいませ。

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