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【4選】流行りの”オーストラリア出稼ぎ”事前に確認しておくべきこと

オーストラリア留学・ワーキングホリデーで働く!

オーストラリア留学!ワーキングホリデーでのワークスタイル(雇用形態)について

パートタイムでの雇用

留学生がオーストラリア国内で働く際に最も多い雇用契約形態です。
日本でのイメージとしては、一番アルバイトに近い感覚となります。

パートタイム雇用契約の仕事例

特に日本食レストランでのアルバイトは、
パートタイム契約が多いと言われていわれています。

  • ウェイトレス・ウェイター
  • キッチン仕事
  • お皿洗い

パートタイム雇用のメリットとは?

オーストラリア国内の労働法律で、
パートタイム雇用される場合、1日の最低労働時間が3時間以上という法律がございます。
すなわち少なくとも1日3時間のお給料を支給される権利を持ち
労働3時間以下の早上がりなどは考えにくく少しでも安定した収入が見込める形となります。

パートタイム雇用される時の注意点

基本的には、
私たち労働者が仕事を辞めたい時には、
雇用者に2週間前に退職通知をする義務がございます。
トラブルをできるだけ避ける為に気をつけましょう。

ちなみに雇用者側には、
労働者をクビ(解雇)をする場合
1週間前に通告する義務がございます。

カジュアルでの雇用の場合

ローカルのホスピタリティー関連のお仕事で最も多い雇用契約形態です。
日本でのイメージとしては、派遣社員が近い感覚となります。

カジュアル雇用契約の仕事例

オーストラリアのローカルレストランやカフェでのアルバイトは、
カジュアル雇用契約形態でほとんどです。

  • ウェイトレス・ウェイター
  • オールラウンダー
  • キッチン仕事
  • お皿洗い

カジュアル雇用のメリットとは?

オーストラリアの法律で、
カジュアル雇用はパートタイム雇用に比べて、
時給が25%高く設定されています。

学生ビザで滞在されている方でも短時間で効率よく稼ぐ事ができ
他の国と比べると、オーストラリア留学生活は無理がかかりにくいです。

カジュアル雇用される時の注意点

カジュアル雇用は、言葉のままでカジュアルな雇用関係という認識となります。

パートタイムのように1日の一定労働時間の保証がございません。
その日の営業が忙しくなく急に仕事から上がってくださいと言われても仕方がない認識となります。

またシフトのスケジュールの連絡が前日や当日にあったり、
事前にシフトが送られてきていても、急な変更連絡などがある事も多々ございます。

雇用者側は、労働者への解雇事前通告も義務化されていない為
雇用主によって急に解雇されるケースもございますのでご注意ください。

オーストラリアで働いたらどれぐらい稼げるの?2022年最新お給料について

オーストラリアの最低賃金・時給が高いって本当?!

2022年7月1日更新!
現在オーストラリアの最低時給は、21.38ドルとなっています!

ワーキングホリデーで沢山働く事も勿論、
学生ビザの方も学校にいきながら生活費を賄う費用を稼ぐ事が可能です。

▼1週間分のお給料のシミュレーション

学生ビザ労働基準の場合 ワーキングビザ労働基準の場合
1週間で最大20時間の就労が可能 1週間で最大40時間の就労が可能
21.38ドル×20時間=427.6ドル 21.38ドル×40時間=855.2ドル
日本の為替93円の場合:39,766円
⇨およそ4万円!
日本の為替93円の場合:79,533円
⇨およそ8万円!

▼1ヶ月間分のお給料のシミュレーション

学生ビザ労働基準の場合 ワーキングビザ労働基準の場合
1週計算:21.38ドル×20時間=427.6ドル

4週間分=×4
;427.6×4=1710.4ドル
1週計算:21.38ドル×40時間=855.2ドル

4週間分=×4
;855.2×4=3420.8ドル
日本の為替93円の場合:159,067円
⇨およそ16万円!
日本の為替93円の場合:318,971円
⇨およそ32万円!

▼6ヶ月間分のお給料のシミュレーション

学生ビザ労働基準の場合 ワーキングビザ労働基準の場合
1週計算:21.38ドル×20時間=427.6ドル
1ヶ月計算:427.6×4=1710.4ドル

6ヶ月間分=×6
;1710.4×6=10262.4ドル
1週計算:21.38ドル×40時間=855.2ドル
1ヶ月計算:855.2×4=3420.8ドル

6ヶ月間分=×6
;3420.8×6=20524.8ドル
日本の為替93円の場合:954,403円
⇨およそ95万円!
日本の為替93円の場合:1908,806円
⇨およそ200万円!

▼10ヶ月間分のお給料のシミュレーション

学生ビザ労働基準の場合 ワーキングビザ労働基準の場合
1週計算:21.38ドル×20時間=427.6ドル
1ヶ月計算:427.6×4=1710.4ドル

10ヶ月間分=×10
;1710.4×10=17104ドル
1週計算:21.38ドル×40時間=855.2ドル
1ヶ月計算:855.2×4=3420.8ドル

10ヶ月間分=×10
;3420.8×10=34208ドル
日本の為替93円の場合:1590,672円
⇨およそ160万円!
日本の為替93円の場合:3181,344円
⇨およそ320万円!

オーストラリアの労働基準局・Fair Work Ombudsman

Fair Work Ombudsman公式サイト

 

2022年/2023年の現地の物価について

街の中心部からの距離やお部屋タイプでご料金帯は変動致しますが、
ご参考までに、2022年後半に渡航された留学生さんのお家探しで
探された結果の平均値を表にしてみました!

都市名 家賃 交通費 食費
シドニー 250ドル/週 目安 56ドル/週 目安 80ドル-100ドル/週
メルボルン 240ドル/週
ブリスベン 220ドル/週
ケアンズ 200ドル/週
パース 200ドル/週
ゴールドコースト 220ドル/週

※あくまで参考ですので変動している可能性があります。

オーストラリアで働く為に何が大切か?準備しておくべき事

語学学校での英語修学はしたほうがいい?

結論、語学学校に行った方が留学生活のスタートダッシュはスムーズになります。
考えられる理由は、

  • 異国で誰も知らない環境がで生活を始める上で語学学校で人脈作りを!
  • 英語力が高くなれば、仕事の種類が豊富に・お給料も高くなる!
  • 生活していく上で知りたい情報が、学校で寛容に情報収集できる!
  • 留学初期はナーバスな時期、友達作って不安な気持ちをやわげる事ができる

語学学校に通うにはいくらぐらいする?

語学学校のご料金帯は、学校によってそれぞれなので
オーストラリア留学ネットまでお問い合わせをください。

オーストラリアの語学学校のお勧めは?理想な学校プラン

オーストラリアでは沢山の語学学校があり、
それぞれの特徴・魅力がございます。

オーストラリア都市別・語学学校リスト

オーストラリア政府公認のカウンセラーよりお客様の理想的な学校のご紹介をさせていただけます。

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